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「 マーガリン 」 でキーワード検索した結果

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  • マーガリンとファットスプレッドの違い

    マーガリンとファットスプレッドでは、油脂の含有率が違います。 マーガリン類はJAS規格(日本農林規格)よって定められており、「マーガリン」と「ファットスプレッド」に分類されます。 これらは、パッケージの一括表示欄に記載されています。 ●マーガリン … 油脂含有率80%以上 ●ファットスプレッド … 油脂含有

    • No:550
    • 公開日時:2006/12/26 15:39
    • 更新日時:2016/06/24 11:09
  • バターやマーガリンが開封後に表面の黄色が濃くなる理由

    バターやマーガリンは長時間空気に触れると、表面の水分が蒸発し、油分のみとなります 。このため油分に含まれているカロテン色素の色が強く表れ、色が濃く見えることがあります。ただ、表面が油分で覆われるため、それほど深くまで色が変わる事はなく、風味等にはほとんど影響を及ぼしません。常温にしばらく置きやわらくなると、油分と水分

    • No:624
    • 公開日時:2006/06/22 11:53
  • マーガリン類を加熱調理に使用してもよいですか

    マーガリン類の各商品に、「脂肪分が少ないので、炒め物など加熱調理にはお使いにならないでください。」の表示がなければ加熱調理にもお使いいただけます。 但し、マーガリン類の中には、表示がなくてもバターに比べて脂肪分が少なく水分が多いため、油が跳ねやすくて焦げやすい場合もございます。炒め物など加熱調理へのご利用の際は、注意

    • No:26
    • 公開日時:2015/06/23 17:43
  • 【トランス脂肪酸】とは何ですか◆明治の主なマーガリン類のトランス脂肪酸、飽...

    部分水素添加油(以下、硬化油)が挙げられますが、これは油脂の硬さや酸化安定性を調整するためにマーガリンやショートニングなどの加工油脂の原料として使用されることがあります。 一方、自然に生成するものは、反芻動物の胃の中でバクテリアの働きにより自然に生成するものであり、乳、乳製品や反芻動物の肉などにも自然由来のトランス脂肪酸

    • No:3940
    • 公開日時:2016/02/19 14:51
    • 更新日時:2016/10/19 11:14
  • ケーキマーガリン、クッキングマーガリンとコーンソフトとの違い

    それぞれ適した使い方があります。 ケーキマーガリンは、お菓子作りやケーキ作りに適しており、食塩不使用で生地になじみやすく、手早く楽にケーキ作りが楽しめます。ふっくらした焼き上がり、しっとりした食感に仕上がるのが特徴です。クッキングマーガリンは、油はねしにくく、焦げ付きにくいので加熱料理に適しています。また、香りがとび

    • No:1221
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • マーガリンの発明者

    年、彼は牛脂から軟質の部分を分離し、これに牛乳を加えて乳化冷却し、バターに代わる新しい油脂食品を作り出したのです。 ちなみに、マーガリンの名前の由来はギリシャ語の真珠(Margarite:マーガライト)で、これは、製造工程中にできる脂肪の粒子が真珠に似ていることからそう名付けられました。

    • No:1225
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 日本でのマーガリンの歴史

    日本でマーガリンが作られるようになったのは、明治41年(1908年)からです。 しかし、その量はごく僅かなものでした。戦前は人造バターと呼ばれ、品質的にもバターの安物の代用品という印象をもたれていましたが、戦後に大きな発展を遂げました。機械の技術革新や食生活の洋風化、また、品質の向上とともに純植物性の製品に重点をおい

    • No:1224
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • バターとマーガリンの違い

    外観は双方がよく似ていますが、原料、製造方法、成分、風味が違います。 バターは乳製品であり、牛乳の脂肪分でつくられています。マーガリン(類)は主に植物性油脂(コーン、大豆、なたね、やし等)、魚油、動物油等からつくられます。原料によって硬さや風味が違い、使用の目的により使い分けができます。

    • No:1630
    • 公開日時:2003/08/26 00:00
    • 更新日時:2016/06/24 10:33
  • カビが生えたマーガリンの喫食について

    カビが生えたマーガリンはお召し上がりにならないでください。内部にまでカビが広がっている可能性がありますのでお勧めできません。マーガリンは必ず10℃以下で保存し、水滴やパンくずが入らないようにご注意ください。

    • No:912
    • 公開日時:2005/04/04 14:57
  • マーガリンの1日の摂取量

    1日に20g前後ならよいでしょう。マーガリンから栄養素をとることを考えると、期待できるのは脂肪(エネルギー)とビタミンAです。そのため、過剰にとると太ったり、ミカンを食べ過ぎたときのように肌が黄色くなったります。栄養学上、成人では総摂取エネルギーの20~25%を脂肪としてとることが望ましいとされています。日本人の栄養

    • No:1222
    • 公開日時:2004/09/29 08:30

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