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        「 牛乳 」 でキーワード検索した結果

        135件中 1 - 10 件を表示

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        • ロングライフ牛乳が長く持つ理由を教えてください

          ロングライフ牛乳が長く持つ理由は、中身も容器も滅菌して、細菌数をゼロで製造されているからです。 保存料などの添加物は使用していません。 ロングライフ牛乳は冷蔵の牛乳と製造工程が違い、加熱殺菌や充填の工程に次のような違いがあります。 1)殺菌温度が高いこと 135~150℃、1~3秒で滅菌(普通牛乳は120~130 詳細表示

          • No:1511
          • 公開日時:2004/09/29 08:30
        • 牛乳の成分

          牛乳の成分は、87.4%の水分と12.6%の乳固形分です(七訂日本食品標準成分表2015年版の普通牛乳より)。 乳固形分は、3.8%の乳脂肪分と8.8%の無脂乳固形分(乳脂肪以外の固形分)に分けられます。 牛乳にはカルシウムやビタミンB2、ビタミンA、良質なたんぱく質などの栄養成分が豊富に含まれています 詳細表示

          • No:1509
          • 公開日時:2004/09/29 08:30
          • 更新日時:2016/09/15 14:54
        • 種類別「牛乳」

          商品名の左横に併記されている種類別「牛乳」の表示は、この製品の原材料が生乳にのみであること、無脂乳固形分8.0%以上、乳脂肪分3.0%以上を含むものであることを示す。飲用乳は、原材料や成分規格によって分類され、容器に表示されなければならない。食品衛生法にもとづく「乳及び乳製品の成分規格になどに関する省令」(乳等省令 詳細表示

          • No:457
          • 公開日時:2007/06/19 09:27
        • 牛乳を飲むと太りますか

          牛乳を飲んだから「太る」ということはありません。「太る」というのは摂取エネルギーが消費エネルギーより多くなり、余分な脂肪などが体脂肪となって蓄積されることです。食べ過ぎれば、どんな食品でも摂取エネルギー過剰となり、太ります。牛乳1本(200ml)のエネルギーは137Kcalで、これは20代女性の1日の推定エネルギー 詳細表示

          • No:1502
          • 公開日時:2004/09/29 08:30
        • 低温殺菌牛乳と普通の牛乳の違い

          低温殺菌も高温殺菌も成分の差はほとんどありませんが、風味と保存性が多少異なります。 低温殺菌牛乳は超高温殺菌牛乳(UHT殺菌牛乳)に比べて、生乳の風味に近く、ホエーたんぱく質(熱により変性するたんぱく質)やカルシウムの変性度も少ない事が知られています。しかし、これらの変化は栄養価の変化とは関係なく、牛乳本来に 詳細表示

          • No:1477
          • 公開日時:2004/09/29 08:30
        • 牛乳の1日の摂取量

          牛乳は1日に1~2本(200~400ml)飲むことをおすすめします。 牛乳1本(200ml)には227mgのカルシウムが含まれています。 カルシウム不足の日本人にとっては、ぜひとも毎日飲んでいただきたい食品のひとつです。 年齢やライフスタイルにあわせて、いろいろな食品と上手に組み合わせて牛乳をお飲みください。 また 詳細表示

          • No:1506
          • 公開日時:2004/09/29 08:30
        • 牛乳は完全栄養食品ですか

          牛乳は完全栄養食品ではありません。厳密にいえば、完全栄養食品というものは存在しません。牛乳は栄養のバランスがよく、特にアミノ酸組成がよいことから完全栄養食品と言うひともいますが、牛乳にも不足している栄養素があります。牛乳には私たちに必要な栄養素のうち、ビタミンC、鉄分や食物繊維などが不足しているといえます。 詳細表示

          • No:1507
          • 公開日時:2004/09/29 08:30
        • 牛乳を凍らせるとどうなりますか

          牛乳を凍らせると、解凍した時に組織の悪い状態になります。急速凍結か緩慢凍結か、凍結期間などにより状態は異なりますが、牛乳を解凍しますと、たんぱく質が分離したような形になり、底のほうに沈殿してしまい、脂肪分が分離して浮上しやすくなります。凍った牛乳を解凍して飲んでも問題はありませんが、水分の層ができたり、牛乳分が沈殿し 詳細表示

          • No:1495
          • 公開日時:2004/09/29 08:30
        • 牛乳はなぜ白いのですか

          牛乳が白いのは、牛乳中のたんぱく質と脂肪に関係しています。 牛乳の主なたんぱく質であるカゼインは、リン酸カルシウムやリン酸マグネシウムなどと結びついた小さな粒子として牛乳中に分散しています。また、脂肪も微細な脂肪球として牛乳中に分散しています。 牛乳が白く見えるのは、このたんぱく質の粒子や脂肪球が光を乱反射するため 詳細表示

          • No:1482
          • 公開日時:2004/09/29 08:30
        • 牛乳摂取と骨との関係

          牛乳摂取量が増えると骨密度が高くなるという報告があります。骨の主要構成成分はカルシウムとリンです。カルシウム摂取量が増えると骨密度が高くなり、牛乳摂取量が増えると骨密度が高くなるという報告があります。また、若年期の乳・乳製品の摂取習慣が老人になった時の骨粗鬆症の危険を少なくするなど、牛乳の優れた効果が報告されています。 詳細表示

          • No:1503
          • 公開日時:2004/09/29 08:30

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