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まめ知識編

『 まめ知識編 』 内のFAQ

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  • 「まろやか丹念発酵」とは何ですか

    当社独自の「まろやか丹念発酵」は、発酵する前にヨーグルトのもとに含まれている酸素濃度を低くし、通常のヨーグルトよりやや低い温度で発酵させるのが特徴です。 この製法により、口ざわりなめらかでまろやかな、しかもしっかりと固まったヨーグルトができます。 この製法は特許(特許第3644505号、特許第366687... 詳細表示

    • No:2320
    • 公開日時:2014/02/24 00:00
    • 更新日時:2018/10/03 13:17
  • 「ストレート果汁」と「濃縮還元果汁」の違い

    ストレート果汁とは果実を搾ったままのものをいいます。濃縮還元果汁とは、果実を搾ったものを濃縮して保存し(冷凍保存)、商品化するときに元の状態に解凍希釈したものです。※濃縮には加熱濃縮、膜濃縮、凍結濃縮などがあります。 詳細表示

    • No:1660
    • 公開日時:2003/08/26 00:00
  • プリンやゼリーの【増粘多糖類】とは何ですか

    増粘多糖類とはカラギーナン(カラギナン)、各種ガム類などを言います。主に藻類、豆のさや、樹皮などに含まれる粘性の高い多糖類です。ゼリーなどの主成分として使われたり、トロミをつけたり品質安定をさせるために使われたりします。 詳細表示

    • No:1648
    • 公開日時:2003/08/26 00:00
  • 日本での牛乳のはじまり

    記録に残っているものでは、大化の改新(645年)のころ、百済から医学を伝えた知聡という人が孝徳天皇に滋養強壮の薬として牛乳を献上したとのことです。大宝律令(701年)で、乳戸(牛を飼う所)というものが設けられて天皇や皇后、皇太子は毎日飲んでいたということです。一般の人が飲むようになったのは明治時代以後です。 詳細表示

    • No:1664
    • 公開日時:2003/08/26 00:00
  • バターの歴史

    紀元前2000年頃のインドの経典や旧約聖書にバターのようなものがつくられていたとの記述があります。日本でも6世紀、醍醐天皇が酥(バターやチーズに似たもの)を貢がせたとの記録があります。 詳細表示

    • No:1632
    • 公開日時:2003/08/26 00:00
  • たけのこの里はいつ発売されたのですか

    たけのこの里は1979年(昭和54年)に発売されました。 「きのこの山」と「たけのこの里」の歴史についてはこちらをご覧ください。 詳細表示

    • No:2034
    • 公開日時:2014/01/07 12:36
    • 更新日時:2018/02/15 15:29
  • コーヒーにクリームを入れたら羽毛状に広がりましたがなぜですか

    このような現象をフェザリングと呼んでいます。コーヒーの酸や温度により、クリーム中のたんぱく質が不安定になり、安定した乳化状態が保たれない場合などに起こる凝固現象です。キリマンジャロ、グァテマラ、コスタリカなど、酸度の高い品種に入れたときに起こりやすくなります。 詳細表示

    • No:1644
    • 公開日時:2003/08/26 00:00
  • チーズの歴史

    紀元前2000年頃、砂漠を行く隊商が、羊の胃袋でつくった水筒に入れていた乳を飲もうとして、白く固まったものを発見しました。これを食べてみたところ、非常においしく、これがチーズ誕生の始まりと言われています。以後、世界各地(特にヨーロッパ)で色々な種類のものがつくられるようになりました。日本では醍醐天皇の時代に酪や酥... 詳細表示

    • No:1626
    • 公開日時:2003/08/26 00:00
  • ミルクセラミドとは何ですか

    ミルクセラミドとは、乳由来のセラミドです。 セラミドとは、肌の一番外側にある角質層などに含まれる成分で、細胞と細胞のすき間を埋めている成分です。水分が蒸発するのを抑えて、肌のうるおいを保ちます。 詳細表示

    • No:4175
    • 公開日時:2017/02/16 09:58
    • 更新日時:2018/04/04 14:51

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