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『 食品 』 内のFAQ

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  • レトルト商品の再加熱について

    レトルト商品を一度温めた場合でも、「パウチ(袋)」を開封しなければ、温め直しをしてお召し上がりいただけます。 しかし、たび重なる温め直しは具材やソースの品質を低下させ、おいしさを失わせることになりますので、おすすめできません。 なお、蒸気噴き出し口が付いた電子レンジ対応商品の場合、一度加熱すると保存はできません... 詳細表示

    • No:87
    • 公開日時:2011/03/28 14:37
    • 更新日時:2017/09/29 14:25
  • レトルト商品は、温めなくても食べられますか

    レトルト商品は加熱加圧殺菌をしておりますので問題ございませんが、風味の点において温めてお召し上がりいただくことをおすすめします。 詳細表示

    • No:88
    • 公開日時:2011/03/28 14:37
  • 冷凍食品の原料原産地情報について

    当社では、「食の安心、安全」をお客様にお届けするために、冷凍食品の原料原産地情報を ホームページで公開しております。 冷凍食品の原料原産地につきましては、下記分類から各商品をお選びの上、ご覧ください。 ◆ピッツァ類はこちら ◆グラタン類はこちら ◆明治それいけ!アンパンマンはこちら ◆その他の冷凍... 詳細表示

    • No:194
    • 公開日時:2009/01/13 13:58
    • 更新日時:2018/01/18 11:26
  • アイスや冷凍食品の袋が保存中に膨らみましたがなぜですか

    外気と包装内部の温度差によって袋が膨らむことがあります。中身を確認して、商品のにおいや状態に異常がなければお召し上がりいただけます。●膨らむ原理温度変化により、包装内部の空気が膨張したり、水分が気体に変わることにより、袋が膨らみます。 詳細表示

    • No:644
    • 公開日時:2006/06/01 16:53
  • 黒ごまクリームの開封後の保存方法

    黒ごまクリームは、未開封でも開封後でも常温で保存してください。直射日光を避けた、涼しい場所での保管をお願いします。また、開封後は賞味期限に関わらず、お早めにお召し上がりください。 詳細表示

    • No:742
    • 公開日時:2006/01/24 17:14
  • はちみつの容器の底の白い結晶について

    白い結晶は、はちみつの主成分である果糖やブドウ糖が結晶化したものですので、安心してお召し上がりいただけます。結晶化ははちみつの特性で、栄養面、品質面には全く問題がありません。すでに結晶化している小さな糖粒子や気泡、花粉などが核となり結晶化がすすみます。また、急な温度変化も関係しており、15℃前後以下で結晶しやすく... 詳細表示

    • No:1209
    • 公開日時:2015/09/07 11:33
  • グラタンをフィルム包装のまま加熱してしまったが大丈夫ですか

    フィルム包装のまま加熱した場合はおすすめできません。オーブントースター(オーブン)専用調理品の場合、フィルム包装をしたまま加熱しますと、フィルムが熱で溶けて収縮し、塊になり、グラタンに混入する場合があります。また、レンジ専用調理品の場合もフィルムが熱で破れる恐れがありますので、いずれの場合もお召し上がりにならない... 詳細表示

    • No:899
    • 公開日時:2005/05/06 09:44
  • はちみつの味の違い

    はちみつは自然食品なため、風味が異なることがあります。特に花の種類によっては大きく異なり、同じ花の種類でも採れる場所(国)、季節、蜂の種類によっては若干風味が違います。 詳細表示

    • No:920
    • 公開日時:2005/04/04 14:42
  • はちみつと砂糖の違い

    はちみつと砂糖の甘さは同じぐらいですが、主成分が異なるため、体内での吸収速度が違います。砂糖の主成分はショ糖で、栄養素として体内で吸収される際、一度果糖とブドウ糖に分解されなければなりません。これに対し、はちみつの主成分は果糖とブドウ糖なので、諸消化器官の負担が極めて少なく、ただちに吸収されます。 詳細表示

    • No:1211
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • はちみつを1歳未満の子供に与えてはいけないのはなぜですか

    はちみつ中には、まれにボツリヌス菌の芽胞が入っていることがあり、乳児ボツリヌス症を発症することがあるからです。 自然界にはボツリヌス菌という細菌が存在しています。ボツリヌス菌の芽胞が赤ちゃんの体内に入ると、腸内で発芽増殖し、毒素を生み出して中毒を起こすことがあります。これを乳児ボツリヌス症といいます。 芽胞は... 詳細表示

    • No:1208
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
    • 更新日時:2017/09/14 15:51

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