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『 健康・栄養 』 内のFAQ

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  • 薬服用時のミニッツメイドピンクグレープフルーツ100%の飲用について

    薬を服用されている場合は、かかりつけの医師、または薬剤師にご確認ください。薬の種類によってはグレープフルーツの成分が薬の作用を強めるなど、副作用が起きることがあります。特に薬の中で血圧の薬や免疫抑制剤などは、注意が必要といわれています。スウィーティー(オロブランコ)や文旦(ブンタン)、内紫(ウチムラサキ)は、グレ...

    • No:825
    • 公開日時:2005/09/27 10:29
  • 【アミノ酸】とは何ですか

    アミノ酸はたんぱく質を構成する主要な成分です。たんぱく質は生命をつかさどる大切な役目をしており、ヒトにとっても必要不可欠なものです。ヒトの体内に存在するアミノ酸は全部で20種類あり、中でも体内で合成されず食事から摂取しなければならない9種類のアミノ酸は、「必須アミノ酸」と呼ばれています。アミノ酸は食品や料理の味に...

    • No:879
    • 公開日時:2005/06/09 17:23
  • 必ずステップに切り替えなければいけませんか

    必ずフォローアップミルクに切り替えなければいけないというわけではありません。離乳食の進行が順調で母乳栄養の赤ちゃんの場合、フォローアップミルクに切り替えずに、離乳食+母乳を継続してかまいません。しかし、3歳くらいまでは、ムラ食、偏食、小食になりやすく、鉄やビタミン類などの栄養素が不足しがちです。そこで、食事だけで...

    • No:895
    • 公開日時:2005/05/06 10:32
  • カルシウム摂取に効果的な牛乳の摂取時間

    牛乳はいつ飲んでもかまいません。 参考までに、カルシウムは夜寝ている間に骨から血液中に溶け出し、また、骨や筋肉は夜寝ている間に作られるため、夜寝る前に飲むのが良いという説もあります。カルシウム摂取にはいつ飲むかよりも毎日続けることが大切なので、飲み忘れない時間帯を決めて同じ時間に飲むことをお勧めします。

    • No:978
    • 公開日時:2004/12/07 16:24
  • ほほえみの哺乳量はどれくらいを目安にしたらよいですか

    原則として、母乳同様に自律哺乳(赤ちゃんに任せて)で飲ませます。しかし、生後2ヵ月未満の赤ちゃんの場合は、吸てつ(反射的に乳首に吸い付く能力)が高く、与えた量は飲みほしてしまいますので、2ヵ月までは目安の量を決めて飲ませてあげましょう。 その後は、自分で哺乳量をコントロールできるようになりますので、2ヵ月以降は...

    • No:951
    • 公開日時:2005/02/18 13:13
  • ブルガリアヨーグルトケーキのリキュールと子供の喫食

    ブルガリアヨーグルトケーキにはリキュールが入っていますので、小さいお子様はお避けください。 製品中のアルコール分は約0.1%です。 乳幼児、低学年、児童、お酒にアレルギーのある方などは控えていただいた方がよいでしょう。

    • No:919
    • 公開日時:2015/09/07 11:43
  • 牛乳を加熱しても栄養は壊れませんか

    牛乳を加熱しても栄養価はほとんど変わりません。 熱に弱い栄養素はビタミンCですが、もともと牛乳には少ないものです。牛乳に期待する栄養素は、カルシウム、たんぱく質、ビタミンA、ビタミンB2などです。これらの栄養素は加熱をしてもほとんど壊れません。 「明治ラブ」などの乳飲料に強化されている炭酸カルシウ...

    • No:1492
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • はちみつを1歳未満の子供に与えてはいけないのはなぜですか

    はちみつ中には、まれにボツリヌス菌の芽胞が入っていることがあり、乳児ボツリヌス症を発症することがあるからです。自然界にはボツリヌス菌という細菌が存在しています。ボツリヌス菌の芽胞が赤ちゃんの体内に入ると、腸内で発芽増殖し、毒素を生み出して中毒を起こすことがあります。これを乳児ボツリヌス症といいます。芽胞は熱に強い...

    • No:1208
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • ノンカロリーやカロリーオフの飲料をたくさん飲むとお腹が緩くなるのはなぜですか

    甘味料のエリスリトールが難消化性のため、大量に摂ると大腸内の浸透圧が高くなり、下痢を起こす事があります。具体的には体重60kgの男性で、エリスリトールを約40g以上摂取するとこの傾向がみられます。

    • No:947
    • 公開日時:2005/02/19 15:23
  • 烏龍茶の作用について

    烏龍茶は烏龍茶ポリフェノールという成分が含まれ、腸内の脂肪の排泄を促進することが、実験でも確かめられています。体内の中性脂肪を分解する酵素の働きを促進する作用もあると言われています。

    • No:973
    • 公開日時:2004/12/09 09:53

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