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『 健康・栄養 』 内のFAQ

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  • 運動しない時にVAAM(ヴァーム)を飲んでもよいですか

    運動しない時に飲んでも構いませんが、体脂肪燃焼にはつながりません。 運動はしなくても体脂肪を燃焼させたいと思う方は、日中に買い物や家事等で体を動かす時にお飲みいただくことをおすすめします。 なお「VAAM(ヴァーム)」の商品カタログはこちらから、 ブランドサイトはこちらからご覧いただけます。 詳細表示

    • No:1585
    • 公開日時:2004/02/19 14:50
    • 更新日時:2018/09/06 10:22
  • ヨーグルトの種類と栄養の違い

    添加しているもの、状態によっていくつかの種類にわけられます。たんぱく質やカルシウムなどの栄養素はほぼ同じです。●添加しているものによる区分1)プレーンヨーグルト砂糖や香料、安定剤などの添加物を含まず、牛乳を発酵させただけのヨーグルトです。しかし、日本では砂糖を添加したものでも色が白ければ、プレーンと呼んでいます。... 詳細表示

    • No:1437
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 忙しい朝でも手軽で効果的なヨーグルトの食べ方について

    忙しい朝でしたら、ヨーグルトを混ぜるだけ、かけるだけで手軽にお召し上がりいただくことをお勧めします。例えば、ビタミンCが多い果物、食物繊維が豊富なシリアルや全粒粉クラッカーなどにかけたり、ビフィズス菌を増やしてくれるオリゴ糖を含むバナナやはちみつ、きなこなどを混ぜたりするだけで、忙しい朝でも効果的に手軽にヨーグル... 詳細表示

    • No:1416
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • ヨーグルトの効果をアップさせる食べ物について

    ヨーグルトは栄養価の高い食品ですが、ヨーグルトでは補えない栄養素を含む食品をプラスすることで、効果がよりアップします。ビタミン、食物繊維の豊富な抹茶や、オリゴ糖を含むきなこやはちみつは、ヨーグルトとも組みあわせやすく手軽なのでおすすめです。さつまいもやくだものにかけて、食物繊維やビタミンを一緒にとるのもおすすめです。 詳細表示

    • No:1417
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 【カテキン】とは何ですか

    カテキンとは、お茶に含まれる渋みのもととなるタンニンの一種です。タンニンはお茶独特の渋味のもとになる物質です。一口にタンニンといっても種類があり、紅茶ではポリフェノール、緑茶ではカテキンと言います。お茶は成人病予防に期待のもてる食品と言われていますが、お茶に含まれるタンニンという成分にその効果があると考えられてい... 詳細表示

    • No:1449
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 牛乳にコーヒーや砂糖を入れた場合の栄養価について

    牛乳の栄養価は変わりません。牛乳にコーヒーや砂糖を入れても、牛乳そのものの栄養価は変わりませんし、カルシウムの吸収が悪くなることもありません。 詳細表示

    • No:1499
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 牛乳の最もおいしい温度はありますか

    牛乳が最もおいしい温度とは、飲む人の好みもありますので一概には言えません。温めると牛乳特有のにおいが強くなりますので、一般的には冷たい方が好まれます。下痢しやすい方はホットミルクでゆっくり飲むことをおすすめします。 詳細表示

    • No:1494
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • コーヒーのカルシウム吸収阻害について

    コーヒーをたくさん飲むと胃を荒らしてカルシウムの吸収を悪くしたり、カルシウムの排泄を促進したりすることが考えられます。しかし1日に2~3杯なら、心配することはないでしょう。 詳細表示

    • No:1457
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 乳酸菌の腸内での働きについて教えてください

    牛乳とヨーグルトでは、体内での作用は明らかに違います。すばらしい栄養食品である牛乳を乳酸発酵させるということは、さらに付加価値を高め、健康に寄与することが出来るようにしたといえます。乳糖不耐症の人も、十分に食べることができ、最近の科学的解明によって、菌体成分そのものが免疫機能の強化に役立っていたり、腸内菌叢のバラ... 詳細表示

    • No:1435
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 牛乳中のリンとカルシウムの関係について

    牛乳中のリンとカルシウムの割合は1:1と理想的であるため、リンがカルシウム吸収に悪影響を与えることはありません。カルシウム吸収に理想的なカルシウムとリンの比率は1:1~1:2です。(リンの比率がカルシウムの2倍以下であれば問題ないと言われております。)リンが多すぎると骨などに貯えられたカルシウムと結びついて、体外... 詳細表示

    • No:1504
    • 公開日時:2004/09/29 08:30

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