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『 健康・栄養 』 内のFAQ

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  • バターのコレステロールについて

    コレステロール値が正常な方であれば、心配はありません。 コレステロールは細胞膜を構成したり、副腎皮質ホルモンや性ホルモン、脂肪の消化に必要な胆汁酸やビタミンDを作る材料になります。生命維持のために重要なもので、肝臓や腸で毎日1000~1500mg作られています。食事からも毎日300~500mgくらい摂取していま... 詳細表示

    • No:1631
    • 公開日時:2003/08/26 00:00
    • 更新日時:2019/05/28 15:19
  • ヨーグルトの食べ方

    食品なので特に決まりはなく、いつお召し上がりいただいてもかまいません。 量に関しては、例えば特定保健用食品の「ブルガリアヨーグルトLB81プレーン」などは、少なくとも1日100g以上食べることをおすすめしています。 特定保健用食品であれば、パッケージに表示されている「摂取量」を目安にお召し上がりくださ... 詳細表示

    • No:1653
    • 公開日時:2003/08/26 00:00
    • 更新日時:2018/05/29 11:07
  • 明治の家庭用マーガリン類のトランス脂肪酸量の低減への取り組みと商品のトラン...

    明治では家庭用マーガリン類にトランス脂肪酸の原因となる「部分水素添加油脂を使わない」商品づくりに取り組んでいます。 明治の家庭用マーガリン類のトランス脂肪酸量の低減への取り組みについてはこちらからご覧いただけます。 「部分水素添加油脂不使用」のマークがついた商品のトランス脂肪酸・飽和脂... 詳細表示

    • No:4479
    • 公開日時:2018/03/09 12:27
    • 更新日時:2019/06/11 15:03
  • 違う種類の乳酸菌を使ったヨーグルトを一緒に食べて(飲んで)もいいですか

    違う種類の乳酸菌を使ったヨーグルトを一緒に食べて(飲んで)も構いません。 人の体内には常に多くの種類の乳酸菌が共存しています。 種類が異なる乳酸菌を使ったヨーグルトを同時にお召し上がりいただいても、乳酸菌の働きが変わってしまうことはありません。 詳細表示

    • No:4033
    • 公開日時:2016/03/18 09:07
    • 更新日時:2016/05/12 15:04
  • ヨーグルトを温めて食べて(飲んで)もよいですか

    ヨーグルトは温めていただいてもかまいません。 人肌程度までであれば乳酸菌の働きに影響はありません。 ただし、温めたらすぐに食べて(飲んで)ください。 25~40℃の温度帯に長時間置かれると乳酸菌の活性が高まるため、酸味が強くなります。 また、加熱し過ぎると分離がおこり、60℃を越えると乳酸菌が死滅して... 詳細表示

    • No:1652
    • 公開日時:2003/08/26 00:00
    • 更新日時:2019/06/12 10:59
  • 【ブドウ糖果糖液糖】とは何ですか

    ブドウ糖と果糖の混ざった液状の糖です。 ブドウ糖に酵素を反応させてブドウ糖の一部を果糖に変化させたもので、砂糖に比べて甘味が強い事が特徴です。 詳細表示

    • No:1588
    • 公開日時:2004/02/19 14:09
    • 更新日時:2019/05/30 15:32
  • 骨粗鬆症とはどんな病気ですか

    主にカルシウム不足が原因で、骨がスポンジのようにスカスカになってしまう病気です。 もろくなった骨が原因で骨折をしたり、骨折をしないまでも、変形した骨が周囲の筋肉や神経を圧迫して痛みをおこす事もあります。骨粗鬆症は50歳代の女性に多くみられる病気です。 閉経後の女性ホルモンの分泌減少により、骨からカルシウムが溶... 詳細表示

    • No:1470
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
    • 更新日時:2019/05/22 16:52
  • 鉄の吸収率を教えてください

    食品に含まれる鉄には、非ヘム鉄とヘム鉄があります。 一般的に非ヘム鉄の吸収率は5%程度、ヘム鉄の吸収率は15~25%といわれています。 しかし鉄の吸収率は体の要求量によって変動するので、体内に鉄が不足している状態では吸収率は上がります。 また、鉄は動物性タンパク質やビタミンCと一緒に摂取すると吸収が良くなり... 詳細表示

    • No:1536
    • 公開日時:2004/09/02 15:49
    • 更新日時:2019/04/08 17:16
  • 【CPP】について

    カゼイン(牛乳の主要たんぱく質)の分解物のひとつで、カルシウムの吸収を促進する働きがあります。 正式名称はCPP(英語名:Casein Phospho Peptides)、カゼインホスホペプチドといいます。牛乳中のカゼインに酵素を働かせて作ります。カルシウムと同時にCPPを摂取する事で体内へのカルシウムの吸収を... 詳細表示

    • No:1535
    • 公開日時:2004/09/03 09:11
    • 更新日時:2019/04/08 17:08
  • コーヒーのカルシウム吸収阻害について

    コーヒーをたくさん飲むと胃を荒らしてカルシウムの吸収を悪くしたり、カルシウムの排泄を促進したりすることが考えられます。しかし1日に2~3杯なら、心配することはないでしょう。 詳細表示

    • No:1457
    • 公開日時:2004/09/29 08:30

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