Q&Aお客様のご質問にお答えします

  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 おはなし 』 内のFAQ

105件中 101 - 105 件を表示

11 / 11ページ
  • 見学できる工場の一覧

    明治では、全国にある工場のうち、チョコレート・スナック菓子等を製造しているお菓子工場3カ所、牛乳・ヨーグルト・チーズ等を製造している乳製品工場4カ所で製造工程が見学できる施設を公開しております。 見学施設のご案内詳細についてはこちらをご覧ください。 *すべての見学施設につきまして、事前の予約制となっております...

    • No:3899
    • 公開日時:2015/07/24 14:35
    • 更新日時:2017/06/01 11:16
  • アイスクリームは食べても太らないと聞きましたが本当?

    冷たいアイスクリームを食べると、体の中から冷やされ、体温が下がってしまいます。すると体温を元に戻そうとする働きがおこり、エネルギーが使われるため、同じエネルギーの食品なら、アイスの方が太りにくいといわれています。 参考: 日本アイスクリーム協会「アイスクリームの基礎知識」

    • No:1640
    • 公開日時:2003/08/26 00:00
  • 牛乳を温めるとできる膜は何ですか

    この現象をラムスデン現象といい、牛乳の表面の水分が蒸発して牛乳の脂肪とたんぱく質が凝固し膜をつくったものです。栄養豊富なものですので食べても問題ありません。尚、かき混ぜながら加熱すると膜はできにくくなります。

    • No:1663
    • 公開日時:2003/08/26 00:00
  • バターとマーガリンの違い

    外観は双方がよく似ていますが、原料、製造方法、成分、風味が違います。 バターは乳製品であり、牛乳の脂肪分でつくられています。マーガリン(類)は主に植物性油脂(コーン、大豆、なたね、やし等)、魚油、動物油等からつくられます。原料によって硬さや風味が違い、使用の目的により使い分けができます。

    • No:1630
    • 公開日時:2003/08/26 00:00
    • 更新日時:2016/06/24 10:33
  • コーヒーにクリームを入れたら羽毛状に広がりましたがなぜですか

    このような現象をフェザリングと呼んでいます。コーヒーの酸や温度により、クリーム中のたんぱく質が不安定になり、安定した乳化状態が保たれない場合などに起こる凝固現象です。キリマンジャロ、グァテマラ、コスタリカなど、酸度の高い品種に入れたときに起こりやすくなります。

    • No:1644
    • 公開日時:2003/08/26 00:00

105件中 101 - 105 件を表示