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『 おはなし 』 内のFAQ

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  • 乳酸菌を発見したのは誰ですか

    1857年、乳酸菌は微生物学の始祖、フランスの科学者パスツールによって発見されました。彼はビール会社の依頼により、アルコールが酸っぱくなる原因を調べていたときに乳酸菌を発見したと言われています。この発見によって、食品のはっ酵、腐敗は細菌の働きによって起こり、細菌の種類でその仕方が異なることが解明されました。パスツ... 詳細表示

    • No:1431
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 体内に入って死滅した乳酸菌の効果について

    体内で乳酸菌が死滅しても、腸内にもともと住みついている善玉菌を増やし、腸内の有害物質を吸着して体外に出してくれる働きがあります。ヨーグルト中の乳酸菌は、腸内でたくさんの有機酸をつくり、悪玉菌が増えるのを防ぎます。また死滅したときに遊離される菌体成分が体内で有効に働くといわれています。 詳細表示

    • No:1433
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 乳酸菌を利用してつくられる食べ物について

    乳酸菌は、乳製品以外にも様々な食品に利用されています。乳製品では、ヨーグルト、乳酸菌飲料、チーズ、発酵バターなどがあります。その他にも、みそ、しょうゆ、清酒、漬物なども乳酸菌を利用してつくられます。 詳細表示

    • No:1427
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 牛乳に使われている牛の種類

    日本の乳牛のほとんどがホルスタイン種です。 商品に明記されていない場合、ホルスタイン種であると言えます。 詳細表示

    • No:1534
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
    • 更新日時:2019/06/07 10:41
  • ブルガリアでのプレーンヨーグルトの食べ方

    世界でヨーグルトを最も食べるブルガリアでは、日本のようにプレーンヨーグルトにフルーツや甘いもの加えて食べることはあまりありません。 むしろ料理に使うことが多いようです。冷製スープ(タラトル)にしたり、サラダや揚げ物、煮込み料理のソースにするなど様々な料理にヨーグルトを使います。 変わった食べ方として、飲むヨー... 詳細表示

    • No:1414
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
    • 更新日時:2018/04/03 15:58
  • 牛乳は完全栄養食品ですか

    牛乳は完全栄養食品ではありません。 厳密にいえば、完全栄養食品というものは存在しません。 牛乳は栄養のバランスがよく、特にアミノ酸組成がよいことから完全栄養食品とする人もいますが、牛乳にも不足している栄養素があります。 牛乳には私たちに必要な栄養素のうち、ビタミンC、鉄分や食物繊維などが不足しているといえま... 詳細表示

    • No:1507
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
    • 更新日時:2019/03/06 16:00
  • ブルガリアの有名なヨーグルト料理

    代表的なブルガリア料理に「タラトル」という冷製ヨーグルトスープがあります。 「タラトル」のレシピはこちらからご覧いただけます。 「明治ブルガリアヨーグルト倶楽部」では、「タラトル」の他にも 美味しくて栄養たっぷりのヨーグルトメニューをご紹介していますので、是非チャレンジしてみてくださ... 詳細表示

    • No:1412
    • 公開日時:2015/12/08 10:20
    • 更新日時:2018/04/03 15:01
  • ヨーグルトの効果をアップさせる食べ物について

    ヨーグルトは栄養価の高い食品ですが、ヨーグルトでは補えない栄養素を含む食品をプラスすることで、効果がよりアップします。ビタミン、食物繊維の豊富な抹茶や、オリゴ糖を含むきなこやはちみつは、ヨーグルトとも組みあわせやすく手軽なのでおすすめです。さつまいもやくだものにかけて、食物繊維やビタミンを一緒にとるのもおすすめです。 詳細表示

    • No:1417
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 牛乳の最もおいしい温度はありますか

    牛乳が最もおいしい温度とは、飲む人の好みもありますので一概には言えません。温めると牛乳特有のにおいが強くなりますので、一般的には冷たい方が好まれます。下痢しやすい方はホットミルクでゆっくり飲むことをおすすめします。 詳細表示

    • No:1494
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 季節による牛が出す乳の量の違い

    牛は平均すると1日に約20~30kgの生乳を出しますが、季節等によっても変化します。牛は寒さには割と強いのですが夏の暑さには弱いのです。寒い場合は余計に餌を食べて体を温めようとします。逆に夏場は暑いため、餌を食べると更に体温が上がるので、餌を食べなくなってしまいます。したがって、夏場に出す乳量は少なくなってしまいます。 詳細表示

    • No:1461
    • 公開日時:2004/09/29 08:30

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