ペットボトル飲料の賞味期限の読み方は2通りあります。 「○○○○○○」のようにドット(.)が全くない場合や「○○.○○.○○」のように、ドット(.)が二つある場合は、最初の2ケタが西暦の下2ケタを、次の2ケタが月を、最後が日を表しています。 ... 詳細表示
粉ミルクは、湿気や加熱により、固まりやすくなります。 粉ミルクに水滴が入ったり、粉ミルクの缶が熱の影響を受けると粉が固まる場合があります。 調乳する時には、乾燥したスプーンをお使いください。 また、粉ミルクの缶は、熱の近く(ガスコンロや電気... 詳細表示
冷蔵庫や冷凍庫で保管することはお止めください。 粉ミルクを使用する時との温度差により、湿気を含んで粉が固まることがあります。 粉ミルクの缶は、直射日光や高温多湿を避け、常温でしっかりとフタを閉めて保管してください。 詳細表示
おいしく召しあがっていただくために、パッケージ記載の調理方法で調理いただくことをお勧めします。 パッケージ記載のW(ワット)数よりも大きいW数での調理は加熱ムラが発生しやすくなりますのでお勧めいたしません。 また、オート(自動)調理では適... 詳細表示
冷凍食品・アイスクリームの袋がパンパンに膨らんでいますが、食べても大丈夫ですか?
冷凍庫の扉の開閉などで商品が温度変化を受け、食品の表面についた細かい氷の粒が気体となり、袋が膨張することがあります。 この場合、マイナス18℃以下で適切な保存がなされていれば、召しあがっていただく事に支障はございません。 (但し、... 詳細表示
レトルト商品は、商品により温め方が異なります。必ず調理前に表示を確認の上、温めてください。 スタンディングパウチの「まるごと野菜スープ」と、「簡単レンジ調理」のイラストがある「銀座」シリーズ等は、袋のまま電子レンジに入れて温めることがで... 詳細表示
「キシリッシュシリーズ」は、誠に勝手ながら、2023年3月をもちまして、製造・販売を終了させていただきました。 現在のところ、当商品に代わる商品や類似品の発売はございません。 ご愛用いただいていたお客様には、ご迷惑をおかけし、誠に申し訳ござい... 詳細表示
ヨーグルトは主として牛乳中のたんぱく質が、乳酸菌の生成した酸により固まってできたものです。この固まり(カード)には水分などが包み込まれていますが、非常に柔らかな組織で、振動や衝動により水分(ホエイ)が出てくることがあります。スプーンでヨーグルトを... 詳細表示
プロテインの中に塊が入っていましたがどのような可能性が考えられますか
製品の中に水滴などが入った場合、しばらくたつとプロテインパウダーの粉の塊ができることがあります。 例えば粒状のもの、結晶状のもの等、色々あります。 湿度の高いところでの保存や濡れたスプーンの使用はお避けください。 詳細表示
チェルシーは、誠に勝手ながら、2024年3月をもちまして、製造・販売を終了させていただきました。 これまでのご愛顧に、感謝申し上げます。 これからも、皆様により良い商品をお届けできるよう商品作りに努めてまいります。 詳細表示
明治の商品に、回収対象になっている小林製薬製の「紅麹原料」の使用はありますか
明治の商品に、小林製薬株式会社より公表された回収対象となる「紅麹原料」は、二次原料も含めて使用しておりません。 また、「紅麹色素」を商品に着色する目的で使用しているものもありますが、こちらも二次原料を含めて、小林製薬株式会社製造のものは使用して... 詳細表示
運動しないと体脂肪は低減できません。 運動との併用をおすすめします。 詳細表示
きのこの山は1975年(昭和50年)、たけのこの里は1979年(昭和54年)に発売されました。 たけのこの里は1979年(昭和54年)に発売されました。 「きのこの山」と「たけのこの里」の歴史についてはこちらをご覧ください。 詳細表示
ヨーグルトの乳酸菌は、種類や株によって働きが異なります。 詳しくは、こちらをご覧下さい。 詳細表示
牛乳やヨーグルトなどの乳製品には天然のトランス脂肪酸が微量含まれています。水素添加によって工業的に合成されるトランス脂肪酸とは異なり、健康リスクはないとされています。牛乳100gに0.07~0.13g、ヨーグルト100gに0.07~0.11g程度... 詳細表示
「らくらくミルク(液体ミルク)」は飲み残したミルクを次回使用することはできますか
「らくらくミルク(液体ミルク)」開缶後は、使い切っていただくのが基本です。 赤ちゃんが口を付けたミルクは、唾液が逆流し、唾液中の雑菌が繁殖し腐敗しやすいので必ず処分するようにしてください。 明治 赤ちゃん相談室(明治ほほえみクラブ) マ... 詳細表示
「ほほえみらくらくミルク」は、ほほえみ(粉・キューブ)と同じものですか
「明治ほほえみ」の粉・キューブタイプと同等の栄養設計です。 ただし、 一部の原材料や製法が異るため、初めて液体ミルクをお使いいただく場合は少量から与えていただくことをお勧めします。 ご心配な場合は医師や管理栄養士などにご相... 詳細表示
この商品には加糖練乳(コンデンスミルク)を使用しているため、甘さがございます。 原材料の乳製品とは、脱脂粉乳・クリーム・コンデンスミルク(加糖練乳)の3つです。 加糖練乳には一部糖類が含まれているために、甘さを感じます。 食品衛生法に基づく... 詳細表示
「明治特選北海道牛乳(常温保存可能品)」が長く持つ理由を教えてください。
「明治特選北海道牛乳(常温保存可能品)」はロングライフ牛乳だからです。 ロングライフ牛乳は、中身も容器も滅菌して製造しています。保存料などの添加物も使用していません。 ロングライフ牛乳は冷蔵の牛乳と製造工程が違い、加熱殺菌や充填の工程に次... 詳細表示
牛乳を40℃以上に温めると、牛乳中の栄養成分が固まることで表面に薄い膜ができます。これは、ラムスデン現象といわれるものです。豆乳から作られる“ゆば”もこれと同じ原理です。膜は牛乳の栄養成分なので食べても害はありません。よくかき回しながら温めると膜... 詳細表示
アイス表面に霜がついてしまっています。適切な保管方法があれば教えてください。
ご家庭の冷凍庫など扉の開け閉めが多いところでは、庫内の温度変化が大きくなります。 商品に含まれる水分が高温の影響を受けて気体になると、再び低温になった時に気体の水分が小さな氷の粒となって表面に付着し霜となります。本来のおいしさが損なわれている可... 詳細表示
一度解凍した冷凍食品の再凍結はお勧めしておりません。 冷凍食品は製造段階で急速に凍結しておりますが、一度解凍した商品をご家庭で再び凍らせるとゆっくりと凍結されます。この場合、商品の組織が変化したり、食感が悪くなったりすることがあります。再凍... 詳細表示
栄養食品や流動食(メイバランスなど)は乳幼児や小児に飲ませても良いですか
かかりつけの医師・栄養士にご相談ください。 その他、明治の栄養食品・流動食・介護食のよくある質問はこちらをご覧ください。 詳細表示
アイスがいつもと違い分離していて、スプーンですくうとシャーベット状でシャリシャリしています。食べても大丈夫ですか
お手元の製品は一度とけてしまった可能性があります。 アイスは一度とけると組織がバラバラになり、分離してしまいます。さらに氷の結晶が大きくなるため、食感がシャリシャリし、本来のなめらかさも失われてしまいます。 一度とけたアイスは、冷凍庫で再度凍... 詳細表示
「おいしい牛乳」等のキャップ付き容器は、キャップは「プラスチック」、容器本体は「紙パック」として分別されます。 注ぎ口を含む容器本体(キャップを除く)は「紙パック」としてリサイクルに出すことができます。注ぎ口は再生紙メーカーで紙と分離さ... 詳細表示
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