「らくらくミルク」を間違って凍らせてしまった場合、解凍して使用できないですか
「らくらくミルク」が一度凍結した場合、容器に変形・破損・液漏れが認められる時は、使用を避けてください。 容器に変形・破損が認められない場合は、常温に戻した後、よく振って液漏れがないことを確認してください。 さらに、ミルクに凝固・分離・異臭など... 詳細表示
北海道カマンベールチーズの容器の内側に水滴がついていますが、大丈夫でしょうか
ご心配をおかけし、申し訳ございません。 容器内側に付いている水滴は、容器にチーズを入れてフィルムの蓋をしたあとのレトルト殺菌時に出てくるものです。 レトルト殺菌時の熱より、チーズ内の水分の一部が気体になります。 その後の冷却工程で気体が液体... 詳細表示
ヨーグルトの乳酸菌は、種類や株によって働きが異なります。 詳しくは、こちらをご覧下さい。 詳細表示
「おいしい牛乳」等のキャップ付き容器は、キャップは「プラスチック」、容器本体は「紙パック」として分別されます。 注ぎ口を含む容器本体(キャップを除く)は「紙パック」としてリサイクルに出すことができます。注ぎ口は再生紙メーカーで紙と分離され、燃料... 詳細表示
「らくらくミルク(スクリューボトル缶120ml、200ml)」の缶が凹んでいますが飲んでも問題ないですか
「らくらくミルク(スクリューボトル缶120ml、200ml)」の缶が凹んでいる場合、お使いいただくのはおすすめできません。 商品に強い衝撃が加わり密封性が失われると、微生物が混入してミルクが発酵する場合があるからです。 万が一密閉性が失われた... 詳細表示
明治の商品に、回収対象になっている小林製薬製の「紅麹原料」の使用はありますか
明治の商品に、小林製薬株式会社より公表された回収対象となる「紅麹原料」は、二次原料も含めて使用しておりません。 また、「紅麹色素」を商品に着色する目的で使用しているものもありますが、こちらも二次原料を含めて、小林製薬株式会社製造のものは使用して... 詳細表示
即攻元気ゼリーを凍らせても成分には変化がありませんが、ゼリー感はなくなります。また、一度凍らせて溶けたものは水っぽくなり、元のような状態に戻りません。ゼリー感をお楽しみいただくためにも、冷蔵してお召し上がり頂くことをお勧めしております。 詳細表示
即攻元気ゼリーのお子様の使用についてはこちらをご覧ください。 詳細表示
グミに使われているゼラチンは高温で溶ける性質があるため、グミを高温の場所に置いておくと、溶けてくっついてしまいます。 グミは、ゼラチンなどのゲル化剤を使うことにより、心地よい弾力食感がうみだされています。いろいろな形に成形できるので、さまざまな... 詳細表示
妊娠中はリステリア菌には注意が必要です。 リステリア菌は加熱で死滅します。明治で使用しているナチュラルチーズは、原料となる生乳を殺菌しており、さらにリステリア菌の検査で問題のないものを使用しています。 そのためリステリア菌の心配はございませ... 詳細表示
銀座カリー、銀座洋食、まるごと野菜カレー等表面パッケージに『箱から出してレンジ調理』と 入った商品を電子レンジで温めたら、蒸気口から中身が漏れました。なぜですか?
蒸気口は、加熱時に袋の内圧を逃がすために自動で開く構造です。加熱後の漏れは製品の異常ではございません。 蒸気口を下向きにしたり、強く握ったりすると、蒸気口からソースが漏れ出します。漏れを防ぐために、取り出すときは次の点にご注意ください。 ... 詳細表示
北海道カマンベールチーズがいつもより柔らかかったり、硬かったりするのは、なぜですか
カマンベールチーズは保存中も時間の経過によってチーズの軟らかさが変化します。 カマンベールチーズを製造する際、白カビと乳酸菌を使用しています。 熟成中にこれらの菌が作り出す酵素により、たんぱく質が分解され、カマンベールチーズ特有の軟らかさや風... 詳細表示
「らくらくミルク(液体ミルク)」は飲み残したミルクを次回使用することはできますか
「らくらくミルク(液体ミルク)」開缶後は、使い切っていただくのが基本です。 赤ちゃんが口を付けたミルクは、唾液が逆流し、唾液中の雑菌が繁殖し腐敗しやすいので必ず処分するようにしてください。 明治 赤ちゃん相談室(明治ほほえみクラブ) マ... 詳細表示
「らくらくミルク」は、高温・凍結を避け、常温で保存してください。 直射日光のあたるところ、火のそば、夏場の車の中などの高温(40℃以上)になる場所を避けて、保存してください。 春先から秋にかけて車内は高温(40~70℃)になる可能性があります... 詳細表示
「明治特選北海道牛乳(常温保存可能品)」が長く持つ理由を教えてください。
「明治特選北海道牛乳(常温保存可能品)」の日持ちが長いのは、ロングライフ牛乳だからです。 ロングライフ牛乳は、中身も容器も滅菌して製造しています。原料は冷蔵で流通する牛乳と同じで、保存料などの添加物も使用していません。 ロングライフ牛乳は... 詳細表示
チーズは冷蔵保存が基本です。 冷凍保存も可能ですが、解凍時にチーズの風味や食感が悪くなります。 食べきれなかった際には、この点を前提として冷凍保存しておくとカビなどが生えません。 ピッツァ用等の小さく裁断されたチーズ(シュレ... 詳細表示
アイスがいつもと違い分離していて、スプーンですくうとシャーベット状でシャリシャリしています。食べても大丈夫ですか
お手元の製品は一度とけてしまった可能性があります。 アイスは一度とけると組織がバラバラになり、分離してしまいます。さらに氷の結晶が大きくなるため、食感がシャリシャリし、本来のなめらかさも失われてしまいます。 一度とけたアイスは、冷凍庫で再度凍... 詳細表示
「明治ほほえみ らくらくミルク」「明治ステップ らくらくミルク」リニューアル発売のお知らせ
「明治ほほえみ らくらくミルク」「明治ステップ らくらくミルク」は、現行のスクリューボトル缶(120ml、200ml)からプルタブ缶(240ml)へ変更し、2026年1月21日より全国でリニューアル発売しました。 リニューアル商品 現... 詳細表示
「らくらくミルク」は高温・凍結を避け、常温での保存をお願いしています。 春先から秋にかけて車内は容易に高温(40~70℃)になりますので、車内での保存は避けてください。 高温では、ビタミンC等の栄養成分が変性(減少)する可能性があります。 ... 詳細表示
ザバスプロテイン(粉末)を開封した後は、どのように保存したらよいですか
開封後はチャックやフタをしっかりと閉め、直射日光や高温多湿の場所を避けて常温で保存し、なるべく早くお召し上がりください。 冷蔵(冷凍)保存すると、使用時に冷蔵庫(冷凍庫)から出した後、温度差による結露、湿気により粉末が固まることがあります。 詳細表示
「ほほえみらくらくミルク」は、ほほえみ(粉・キューブ)と同じものですか
「明治ほほえみ」の粉・キューブタイプと同等の栄養設計です。 ただし、 一部の原材料や製法が異るため、初めて液体ミルクをお使いいただく場合は少量から与えていただくことをお勧めします。 ご心配な場合は医師や管理栄養士などにご相談ください。... 詳細表示
マーガリン類(カップ型容器)についているシートや薄い紙はどうしたらいいですか
マーガリン類(カップ型容器)についているシートや薄い紙は、お手元に届くまでの間、乾燥を防ぐためのものです。マーガリン類が乾燥すると透明感のある濃い黄色に変わります(マーガリン中の水分が蒸発するため)。開封後は取ってお使いいただいても構いませんが、... 詳細表示
メイバランスMiniカップは、成人や高齢者の栄養に配慮して作られており、特別に妊産婦に配慮してはおりません。 そのため、妊産婦の飲用可否や最適な摂取量については、医師・管理栄養士・薬剤師等の専門家の方にご相談頂く事をお勧めしております。 詳細表示
チョコレート効果は、1日3枚から5枚(1枚5g)を目安にお召し上がりいただくのがおすすめです。 一般的に1日の間食は200kcal程度が適量と言われているからです。(*パウチタイプ商品は1日6~10粒目安) お召し上がりの時間に決... 詳細表示
ヨーグルトは温めていただいてもかまいません。 人肌程度までであれば乳酸菌の働きに影響はありませんので、温めたらすぐに食べて(飲んで)ください。 その他詳しくは、こちらをご覧ください。 詳細表示
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