紙パック入りの牛乳を、容器ごと電子レンジで温めるのはおやめください。 容器ごと電子レンジで加熱すると、容器が膨張し破裂する恐れがあり、大変危険です。 金属製ではない耐熱性のコップに移しかえて、電子レンジで温めるか、鍋に移してコンロで温めていた... 詳細表示
マーガリンの表面が黄色くなることがあります。これはマーガリンの表面が乾燥したためです。この状態でも安心してお召しあがりいただけます。 マーガリンには、着色料としてβ-カロテンが使われており、マーガリンの表面から水分が蒸発するとβ-カロテンの色が... 詳細表示
「新鮮な生乳のおいしさ」をお届けするために生まれた製法です。「明治おいしい牛乳」シリーズは、生乳を工場に受入れた直後と、酸化が特に進む加熱殺菌前に酸素を追い出すナチュラルテイスト製法で風味変化を抑えています。この製法により、 「生乳本来の自然でさ... 詳細表示
牛乳の賞味期限は未開封の状態で表示された方法(10℃以下)で保存した場合において、すべての品質の保持が十分に可能であると認められる期限を示す年月日のことです。消費期限とは異なり、 賞味期限を過ぎても必ずしもすぐに食べられなくなるわけでありませんの... 詳細表示
「明治ミルクチョコレート」は1926年(大正15年)に発売されました。 ミルクチョコレートの歴史は、こちら(ブランドサイト:ミルチ・ヒストリー)をご覧ください。 詳細表示
牛乳に含まれる乳糖が消化吸収されず、大腸内に到達した乳糖が腸内細菌によって発酵され、ガスが発生したり、腸が刺激を受けることによって起こります。この現象を乳糖不耐症といいます。個人差はありますが、日本人は欧米人と比較して乳糖を分解する酵素(ラクター... 詳細表示
カカオポリフェノールは、チョコレートの原料であるカカオ豆に含まれるポリフェノールです。 ポリフェノールは植物が身を守るため、光合成を行う際に作り出している色素や苦味の成分で、体内の活性酸素を減らす作用(抗酸化作用)があるため、健康効果が注目され... 詳細表示
アポロチョコは、1969(昭和44)年に発売されました。アポロの形は、同じ年に月面に着陸した宇宙船「アポロ11号」帰還船の先端部分の形をイメージしています。 アポロのヒストリーはこちらからご覧いただけます。 詳細表示
粉ミルクの添付スプーンは、家庭用食器用洗剤で洗浄したあと、哺乳びんの乳首、キャップ、フードなどと同様に消毒してお使いください。 (煮沸消毒の場合は、変形や破損の恐れがあるので、5分以上の煮沸はお控えください。) 詳しい消毒方法は、哺乳びんの取... 詳細表示
カールは、1968年(昭和43年)に発売されました。最初はチーズ味とチキンスープ味の二種類で、希望小売価格は70円でした。 なお、ブランドサイトではカールの歴史を紹介しています。 こちらからご覧ください。 詳細表示
カカオ豆は、強い苦味が特徴です。同じ品種でも産地が変わると、味や香りに差が生じ、個性が違うものになります。 (1)コートジボワール/西アフリカ:マイルドでおとなしい苦味や重厚感が特徴で、世界的に親しまれている味です。 (2)ガーナ/西アフリカ... 詳細表示
詳しくは、こちらをご覧ください。 詳細表示
ナチュラルチーズは、生乳などを乳酸菌や凝乳酵素で凝固させ、ホエイ(乳清)の一部を除去したもの、または、これを熟成させたものをいいます。 プロセスチーズは、ナチュラルチーズを細かく砕いて、乳化剤とともに加熱溶融して乳化し、成形したものです。 詳細表示
VAAM(ヴァーム)は体を動かす前に負担の少ないタイミングでお飲みいただくのがよいでしょう。 アミノ酸は吸収が良いので運動する直前でも構いませんが、水分を取った直後に胃が重たく感じられる場合は、VAAM(ヴァーム)をお召し上がりいただいてから3... 詳細表示
粉ミルクのスプーンは、ミルクの衛生を保つために別の容器に保管してください。 保管する容器は、きれいに洗い、乾燥させた蓋付きの物をお使いください。 なお、スプーンは使用ごとに毎回洗い、消毒をしてください。 詳細表示
いつ飲んで(食べて)いただいても大丈夫です。 1日に1本(1個)をおすすめします。 その他詳しくは、こちらをご覧ください。 詳細表示
粉ミルク(ほほえみ)は煮沸後70℃以上のお湯で調乳してください。 平成19年(2007年)に、WHO(世界保健機構)とFAO(国連食糧農業機関)より「乳児用調製粉乳の安全な調乳、保存及び取扱いに関するガイドライン」が作成、公表されま... 詳細表示
ザバス(SAVAS)の名前は“Source of Athletic Vitality and Adventurous Spirit”の頭文字をとったもので、すべてのアスリートの「競技に挑む力とあふれ出る冒険心の源」であり続けたいという意味がこめら... 詳細表示
ご家庭でヨーグルトを冷凍保存することは、おすすめしていません。 ヨーグルトは、冷凍保存して解凍すると分離がおこり、水分(ホエイたんぱく質)が多量に出て、ヨーグルト本来のなめらかさが失われます。食感も悪くなり、風味が損なわれてしまいます。また... 詳細表示
粉ミルクは空気中の湿気や酸素で成分が変化してしまうので、開缶後1ヵ月以降のご使用はお控えください。 開缶しますと空気に触れて脂肪が徐々に酸化し、1ヵ月を超えると風味が悪くなる場合があります。 また、ビタミン(V.A、V.C、V.E、V.K、葉... 詳細表示
チョコレートを湯せんにかけるとボソボソになって上手に溶けない理由
チョコレートは油分が多いため、水分を嫌います。湯せんの水や蒸気の水滴が入るとボソボソになってしまいます。 チョコレートの湯せんの仕方は、こちらをご覧ください。 詳細表示
スライスチーズは、外袋を開封後は、賞味期限にかかわらず冷蔵保存していてもカビが生えやすくなりますので、なるべく早めにお召し上がりください。 詳細表示
チョコレートを犬や猫にあげてはいけない理由としては、チョコレートやココアに含まれているテオブロミンが、人にはリラックス効果や集中力を高める働きがありますが、犬や猫には痙攣や呼吸困難の原因になる恐れがあるからです。 万一、犬や猫がチョコレートを食... 詳細表示
レトルト商品は温めなくてもお召し上がりいただくことができますが、温めたときに本来のおいしさを味わうことができるように商品設計されていますので、温めて召し上がっていただくことをお勧めします。 なお、「まいにちおいしい銀座カリー」は、温めな... 詳細表示
乳酸菌などが菌体外に作り出す多糖体をEPSと呼び、EPSは生体に対して免疫機能を活性化することが分かっています。 その他詳しくは、こちらをご覧ください。 詳細表示
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