牛乳のたんぱく質や脂肪などの栄養成分が固まったものです。安心してお召し上がりいただけます。
牛乳を40℃以上に温めると、たんぱく質や脂肪などが固まって薄い膜ができます。これは「ラムスデン現象」と呼ばれるものです。豆乳から作られる“湯葉”と同じ原理です。
よくかき混ぜながら温めるか、電子レンジで沸騰させない程度に加熱すると、膜ができにくくなります。
お客様の「なぜ」「どうして」に、的確・スピーディーにお応えし、さらに、お客様のご意見・ご相談をよりよい商品の開発・改善、サービスの向上に役立てるよう、企業とお客様を結ぶ大切なかけ橋として、積極的に活動していきます。