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        「 牛乳 」 でキーワード検索した結果

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        • 牛乳摂取と骨との関係

          牛乳摂取量が増えると骨密度が高くなるという報告があります。骨の主要構成成分はカルシウムとリンです。カルシウム摂取量が増えると骨密度が高くなり、牛乳摂取量が増えると骨密度が高くなるという報告があります。また、若年期の乳・乳製品の摂取習慣が老人になった時の骨粗鬆症の危険を少なくするなど、牛乳の優れた効果が報告されています。 詳細表示

          • No:1503
          • 公開日時:2004/09/29 08:30
        • 牛乳と豆乳の違いは何ですか

          牛乳は子牛を育てるお乳で動物性であるのに対し、豆乳は大豆から絞った植物性であると言うことが大きな違いです。それぞれを構成している成分組成の内容は次の通りです。 1)たんぱく質 :牛乳の主なたんぱく質はカゼインで、豆乳の主なたんぱく質はグリシニンです。アミノ酸のバランスを示すアミノ酸スコアは牛乳が100、豆乳は86で 詳細表示

          • No:1403
          • 公開日時:2004/09/29 08:30
        • 牛乳類の種類と成分

          一般に牛乳類と呼ばれている製品には、種類別牛乳・成分調整牛乳・低脂肪牛乳・無脂肪牛乳・加工乳・乳飲料があります。 そのほか、一般にはあまり市販されていませんが特別牛乳もあります。 成分規格や表示などは、食品衛生法にもとづく「乳及び乳製品の成分規格等に関する省令」(略して乳等省令)で規定されており、さらに表示につ 詳細表示

          • No:975
          • 公開日時:2004/12/08 16:42
          • 更新日時:2018/10/18 16:19
        • 牛乳の容器の歴史

          わが国では、明治3年ごろから『牛乳輸送缶』が輸入され、文明開化とともに牛乳を飲むようになりました。その後、明治14年頃には牛乳宅配の始まりとなる、『小型のブリキ缶』(1合=180ml)に牛乳を詰め、これをかごに入れて天秤棒でかついで、お得意先に歩いて配達する販売方法も出てきました。その後、明治32年頃から牛乳専用 詳細表示

          • No:1487
          • 公開日時:2004/09/29 08:30
        • 学校牛乳の歴史

          わが国最初の牛乳給食は、大正9年東京麹町小学校との記録が残っています。第二次世界大戦がはじまり食糧不足のため一時中断されましたが、戦後は昭和22年から脱脂粉乳とおかずの給食が週2~3回実施され、昭和27年には全国の小学校で完全給食が実施されました。そして昭和29年に「学校給食法」が制定され、学校給食が教育の一環として 詳細表示

          • No:1488
          • 公開日時:2004/09/29 08:30
        • 昔の牛乳と最近の牛乳の味の違い

          種類別で牛乳と表示のあるものは、水で薄めるようなことはありません。最近の牛乳は、昔と比べて味が薄く感じるという人がいますが、水で薄めることは一切ありません。法律で水や添加物を加えることは一切禁じられています。薄く感じる訳は、牛乳の中にある脂肪球(通常1~12ミクロン)のためです。脂肪球が大きければ大きいほど牛乳が濃く 詳細表示

          • No:1476
          • 公開日時:2004/09/29 08:30
        • 牛乳の殺菌方法

          牛乳の殺菌法は加熱殺菌で、加熱温度と加熱時間により5つに区分できます 殺菌方法名 殺菌方法の内容 1)低温長時間殺菌法 (LTLT法) 保持殺菌法ともよばれ、生乳を63~65℃で30分間保持する殺菌法です。 2)連続式低温殺菌法 (LTLT法) 生乳を65~68℃で30分間保持 詳細表示

          • No:606
          • 公開日時:2006/07/18 17:35
          • 更新日時:2018/05/02 14:40
        • 牛乳パック回収ボックスについて教えてください

          牛乳パック回収ボックスは、牛乳紙パックをリサイクル使用する目的で「全国牛乳容器環境協議会」と「全国牛乳パックの再利用を考える連絡会」で作成したものです。全国1万箇所の回収拠点づくりをめざし、無料で送付しています。牛乳回収ボックスは牛乳パック・酒パックの再生段ボールを使用し、縦40cm、横40cm、高さ106cmです 詳細表示

          • No:1279
          • 公開日時:2004/09/29 08:30
        • 牧場から工場への牛乳の運搬

          牧場で搾乳された生乳は、速やかにタンク内で冷却され、牛乳専用のタンクローリーで工場へ運びます。酪農家ではミルカー(搾乳機)で搾られた生乳(殺菌前の搾ったままの乳)を、バルククーラー(冷却貯乳槽)で5℃以下に冷却し貯乳します。そして、牛乳専用のタンクローリー車が各牧場をまわり、貯乳されている生乳の温度や乳質を調べた上で 詳細表示

          • No:1524
          • 公開日時:2004/09/29 08:30
        • 牛乳パックの上部にあるくぼみ

          牛乳パック容器上部にあるくぼみは「切欠き」と呼ばれ、バリアフリー対応として目の不自由な方や高齢の方が不便を感じないよう、平成13年12月から乳業メーカーで本格的に導入されました。 「切欠き」が付くのは、500ml以上の屋根型の紙パックの「種類別:牛乳」で、開け口の反対側に半円形の切り込みを1ヵ所入れてあります。加工 詳細表示

          • No:1471
          • 公開日時:2004/09/29 08:30
          • 更新日時:2018/11/14 10:14

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