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まめ知識編

『 まめ知識編 』 内のFAQ

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  • 「生乳」と「牛乳」の違いは何ですか

    乳牛から搾ったままのものが「生乳」、「生乳」を殺菌したものが「牛乳」です。なお「乳及び乳製品の成分規格等に関する省令(乳等省令)」では、種類別:牛乳は、乳脂肪分3.0%以上、無脂乳固形分8.0%以上と規定されています。 詳細表示

    • No:1481
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 【BMI】とは何ですか

    Body Mass Indexの略で、成人の肥満を判定する指数です。BMIは、 体重(kg)÷{身長(m)}2 で計算され、肥満度の判定基準として広く使用されています。肥満の判定基準(日本肥満学会より)は以下の通りです。 正  常:18.5~25 肥満1度:25~30 肥満2度:30~35 肥満3度:35~40 ... 詳細表示

    • No:897
    • 公開日時:2005/05/06 10:17
  • 成分無調整とはどのような意味ですか

    成分無調整とは生乳(牛からしぼったままの乳)を殺菌して牛乳を製造する工程で、成分を調整していないという意味です。 容器に記載されている乳脂肪分と無脂乳固形分(牛乳から乳脂肪分と水分を除いた成分)は、乳牛の品種、個体、飼料、地域、季節、泌乳期などの様々な要因により変動します。 特に、冬は夏より乳脂肪分や無脂乳固... 詳細表示

    • No:1490
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
    • 更新日時:2016/11/10 14:02
  • 【ペクチン】とは何ですか

    ペクチンは柑橘類やりんごなどから水で抽出して得られたものです。成分はメチル化ポリガラクチュロン酸等の多糖類です。みかんの皮などを希酸で処理したり、水で長く熱して得られたものを、一般にペクチンといいゼリー状を呈しますが、食品添加物としては乾燥、粉末にしたものを用います。のむヨーグルトや清涼飲料、ゼリーなどに、増粘剤... 詳細表示

    • No:906
    • 公開日時:2005/04/04 15:22
  • 【アミノ酸】とは何ですか

    アミノ酸はたんぱく質を構成する主要な成分です。たんぱく質は生命をつかさどる大切な役目をしており、ヒトにとっても必要不可欠なものです。ヒトの体内に存在するアミノ酸は全部で20種類あり、中でも体内で合成されず食事から摂取しなければならない9種類のアミノ酸は、「必須アミノ酸」と呼ばれています。アミノ酸は食品や料理の味に... 詳細表示

    • No:879
    • 公開日時:2005/06/09 17:23
  • 角10棒アイスソーダの【着色料(スピルリナ青)】とは何ですか

    角10棒アイスソーダの原材料に使用されている着色料(スピルリナ青)は、藻類のスピルリナから抽出した色素です。スピルリナ色素は青色の天然色素で、多くの食品に利用されています。 詳細表示

    • No:831
    • 公開日時:2005/09/01 08:43
  • 牛が1日に出す乳の量

    一頭のお母さん牛は1日に約20~40kgの牛乳を出します。1リットルのパックにすると約20~40本分となります。 詳細表示

    • No:1532
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • ほほえみやステップに配合されている【DHA(ドコサヘキサエン酸)】とは何ですか

    DHA(ドコサヘキサエン酸)は母乳に含まれており、乳児の脳や網膜の発達に重要な役割を果たす多価不飽和脂肪酸です。マグロ、サバ、イワシなどの魚(魚油)に多く含まれます。DHAは、網膜反射能、学習能を高める作用のほか、悪玉コレステロールを減らして善玉コレステロールを増やす作用や、脳卒中、痴呆、心筋梗塞、高血圧、動脈硬... 詳細表示

    • No:898
    • 公開日時:2005/05/06 09:59
  • バター1個を作るのに必要な牛乳の量

    北海道バター1個(200g)を作るのに、1000mlの牛乳だと約4.5本、1杯200mlのコップだと約22杯必要です。 脂肪率 81.0%のバターを200g作るのに必要な、牛乳(脂肪分3.5%)の量は次の計算式で求められます。ただし、牛乳の比重は1.033とします。 200×0.81÷0.035÷1.033=... 詳細表示

    • No:1217
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • ほほえみの【炭酸カルシウム】と【パントテン酸カルシウム】の違い

    パントテン酸カルシウムはパントテン酸強化のため、炭酸カルシウムはカルシウム強化のために使用しています。パントテン酸はビタミンBの一種で、脂肪や糖の代謝や免疫力強化、副腎皮質ホルモンの合成などのはたらきがあります。どちらも育児用ミルクに使用することを認められている食品添加物で、安全性の認められているものです。 詳細表示

    • No:892
    • 公開日時:2005/05/06 11:13

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