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『 健康・栄養 』 内のFAQ

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  • 【アミノ酸】とは何ですか

    アミノ酸はたんぱく質を構成する主要な成分です。 たんぱく質は生命をつかさどる大切な役目をしており、ヒトにとっても必要不可欠なものです。ヒトの体内に存在するアミノ酸は全部で20種類あり、中でも体内で合成されず食事から摂取しなければならない9種類のアミノ酸は、「必須アミノ酸」と呼ばれています。 アミノ酸は食品や料... 詳細表示

    • No:879
    • 公開日時:2005/06/09 17:23
    • 更新日時:2019/04/08 17:16
  • 効果的な牛乳や乳製品の摂取時間について

    牛乳や乳製品はいつお召し上がりいただいてもかまいません。 骨や筋肉は夜寝ている間につくられるため、体をつくるためには夜寝る前に摂るのが理想的ですが、1日の活力源にするなら朝のほうが習慣になりやすいといえます。 牛乳は、いつ摂るかよりも毎日続けることが大切です。飲み忘れない時間帯を決めて、同じ時間に飲むことをお... 詳細表示

    • No:1498
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
    • 更新日時:2016/07/22 15:33
  • ナチュラルチーズをそのまま食べる時の温度

    ナチュラルチーズ本来の風味を味わうには、15~16℃ぐらいがよいでしょう。 ただし、クリームチーズやモッツァレラチーズなどのフレッシュタイプは、冷えていたほうがおいしく召し上がれます。好みもあるので、自分好みの温度をみつけることをお勧めします。 保存の際は、粉チーズ(パルメザンチーズなど)のように湿気をおびて... 詳細表示

    • No:1243
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
    • 更新日時:2018/04/10 16:00
  • はちみつを1歳未満の子供に与えてはいけないのはなぜですか

    はちみつ中には、まれにボツリヌス菌の芽胞が入っていることがあり、乳児ボツリヌス症を発症することがあるからです。 自然界にはボツリヌス菌という細菌が存在しています。ボツリヌス菌の芽胞が赤ちゃんの体内に入ると、腸内で発芽増殖し、毒素を生み出して中毒を起こすことがあります。これを乳児ボツリヌス症といいます。 ... 詳細表示

    • No:1208
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
    • 更新日時:2018/06/26 10:02
  • ヨーグルトを毎日食べ続ける方法について

    無理のない量を時間を決めて食べるとよいでしょう。腸内環境を良好に保つには、毎日ヨーグルトを食べることが理想です。しかし、ヨーグルトが苦手なのに「体のためだから」と無理して食べるのは、逆効果です。自分に合ったおいしく食べられる方法を見つけましょう。●カロリーが気になる方 プレーンのまま召し上がることをおすすめします... 詳細表示

    • No:1415
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 乳児にアイスクリームを与えることについて

    離乳期の乳幼児にアイスクリームを与えることはできますが、離乳を順調に進めていくことを考えると、お誕生過ぎまでは与えないほうが望ましいといえます。アイスクリームは口当たりがよく食べやすい食品ですので、つい与えすぎてしまい、他の食品をあまり食べなくなってしまうことも考えられます。アイスクリームを与えるには、1歳以降が... 詳細表示

    • No:1248
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 牛乳にコーヒーや砂糖を入れた場合の栄養価について

    牛乳の栄養価は変わりません。牛乳にコーヒーや砂糖を入れても、牛乳そのものの栄養価は変わりませんし、カルシウムの吸収が悪くなることもありません。 詳細表示

    • No:1499
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • ヨーグルトの種類と栄養の違い

    添加しているもの、状態によっていくつかの種類にわけられます。たんぱく質やカルシウムなどの栄養素はほぼ同じです。●添加しているものによる区分1)プレーンヨーグルト砂糖や香料、安定剤などの添加物を含まず、牛乳を発酵させただけのヨーグルトです。しかし、日本では砂糖を添加したものでも色が白ければ、プレーンと呼んでいます。... 詳細表示

    • No:1437
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 【リコピン】とは何ですか

    抗酸化作用があるカロテノイド色素のひとつです。 深紅色の色素で、トマト、柿、スイカなどに含まれます。β-カロテン以上の抗酸化作用があり、がん細胞の成長を抑制し、発ガン予防、また、紫外線のダメージから肌を保護すると言われています。 詳細表示

    • No:1544
    • 公開日時:2004/08/03 09:03
  • ヨーグルトの効果をアップさせる食べ物について

    ヨーグルトは栄養価の高い食品ですが、ヨーグルトでは補えない栄養素を含む食品をプラスすることで、効果がよりアップします。ビタミン、食物繊維の豊富な抹茶や、オリゴ糖を含むきなこやはちみつは、ヨーグルトとも組みあわせやすく手軽なのでおすすめです。さつまいもやくだものにかけて、食物繊維やビタミンを一緒にとるのもおすすめです。 詳細表示

    • No:1417
    • 公開日時:2004/09/29 08:30

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