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『 健康・栄養 』 内のFAQ

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  • アイスクリームを多く食べても大丈夫ですか

    アイスクリームの摂りすぎは種類や量にもよりますが、一般的に、毎日の摂取はあまり好ましいとはいえません。日本人の推定エネルギー必要量は、「身体活動レベルふつう」の成人男子の場合で2650kcal、成人女子の場合で2050kcalです。1個300kcal のアイスクリームを3個食べると、1日の推定エネルギー必要量のう... 詳細表示

    • No:1250
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • ヨーグルトを毎日食べ続ける方法について

    無理のない量を時間を決めて食べるとよいでしょう。腸内環境を良好に保つには、毎日ヨーグルトを食べることが理想です。しかし、ヨーグルトが苦手なのに「体のためだから」と無理して食べるのは、逆効果です。自分に合ったおいしく食べられる方法を見つけましょう。●カロリーが気になる方 プレーンのまま召し上がることをおすすめします... 詳細表示

    • No:1415
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 牛乳を飲むと太りますか

    牛乳を飲んだから「太る」ということはありません。「太る」というのは摂取エネルギーが消費エネルギーより多くなり、余分な脂肪などが体脂肪となって蓄積されることです。食べ過ぎれば、どんな食品でも摂取エネルギー過剰となり、太ります。牛乳1本(200ml)のエネルギーは137Kcalで、これは20代女性の1日の推定エネルギ... 詳細表示

    • No:1502
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 乳児にアイスクリームを与えることについて

    離乳期の乳幼児にアイスクリームを与えることはできますが、離乳を順調に進めていくことを考えると、お誕生過ぎまでは与えないほうが望ましいといえます。アイスクリームは口当たりがよく食べやすい食品ですので、つい与えすぎてしまい、他の食品をあまり食べなくなってしまうことも考えられます。アイスクリームを与えるには、1歳以降が... 詳細表示

    • No:1248
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 冷凍食品をおいしく仕上げるコツについて

    調理済みの冷凍食品は冷凍状態のまま加熱調理することが基本です。また、商品によって解凍方法や調理時間が異なりますので、パッケージの「召しあがり方」を確認してください。冷凍食品は商品の容量、大きさ、形状、レンジの出力などで加熱調理の時間が異なりますので、様子を確かめながら調理することをおすすめいたします。 詳細表示

    • No:1255
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 効果的な牛乳や乳製品の摂取時間について

    牛乳や乳製品はいつお召し上がりいただいてもかまいません。 骨や筋肉は夜寝ている間につくられるため、体をつくるためには夜寝る前に摂るのが理想的ですが、1日の活力源にするなら朝のほうが習慣になりやすいといえます。 牛乳は、いつ摂るかよりも毎日続けることが大切です。飲み忘れない時間帯を決めて、同じ時間に飲むことをお... 詳細表示

    • No:1498
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
    • 更新日時:2016/07/22 15:33
  • 運動しない時にVAAM(ヴァーム)を飲んでもよいですか

    運動しない時に飲んでも構いませんが、体脂肪燃焼にはつながりません。 運動はしなくても体脂肪を燃焼させたいと思う方は、日中に買い物や家事等で体を動かす時にお飲みいただくことをおすすめします。 なお「VAAM(ヴァーム)」の商品カタログはこちらから、 ブランドサイトはこちらからご覧いただけます。 詳細表示

    • No:1585
    • 公開日時:2004/02/19 14:50
    • 更新日時:2018/09/06 10:22
  • 牛乳の最もおいしい温度はありますか

    牛乳が最もおいしい温度とは、飲む人の好みもありますので一概には言えません。温めると牛乳特有のにおいが強くなりますので、一般的には冷たい方が好まれます。下痢しやすい方はホットミルクでゆっくり飲むことをおすすめします。 詳細表示

    • No:1494
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 牛乳のカルシウムの吸収率が良いといわれるのはなぜですか

    牛乳のカルシウムの吸収率が良いのは、牛乳中の成分に関係しています。牛乳は他の食品に比べてカルシウムの吸収が高い食品で、吸収率は40%というデータもありあます。カルシウムの吸収が優れている理由は次の通りです。1)カゼイン(牛乳中の主なたんぱく質)の分解物であるカゼインホスホペプチド(CPP)が、カルシウムのイオン状... 詳細表示

    • No:1505
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • ヨーグルトの種類と栄養の違い

    添加しているもの、状態によっていくつかの種類にわけられます。たんぱく質やカルシウムなどの栄養素はほぼ同じです。●添加しているものによる区分1)プレーンヨーグルト砂糖や香料、安定剤などの添加物を含まず、牛乳を発酵させただけのヨーグルトです。しかし、日本では砂糖を添加したものでも色が白ければ、プレーンと呼んでいます。... 詳細表示

    • No:1437
    • 公開日時:2004/09/29 08:30

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