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『 健康・栄養 』 内のFAQ

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  • はちみつを1歳未満の子供に与えてはいけないのはなぜですか

    はちみつ中には、まれにボツリヌス菌の芽胞が入っていることがあり、乳児ボツリヌス症を発症することがあるからです。 自然界にはボツリヌス菌という細菌が存在しています。ボツリヌス菌の芽胞が赤ちゃんの体内に入ると、腸内で発芽増殖し、毒素を生み出して中毒を起こすことがあります。これを乳児ボツリヌス症といいます。 ... 詳細表示

    • No:1208
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
    • 更新日時:2018/06/26 10:02
  • ナチュラルチーズをそのまま食べる時の温度

    ナチュラルチーズ本来の風味を味わうには、15~16℃ぐらいがよいでしょう。 ただし、クリームチーズやモッツァレラチーズなどのフレッシュタイプは、冷えていたほうがおいしく召し上がれます。好みもあるので、自分好みの温度をみつけることをお勧めします。 保存の際は、粉チーズ(パルメザンチーズなど)のように湿気をおびて... 詳細表示

    • No:1243
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
    • 更新日時:2018/04/10 16:00
  • ヨーグルトと相性の良い食べ物はありますか

    ヨーグルトに含まれないビタミンCや食物繊維、オリゴ糖などを含む食品と組み合わせていただくのがよいでしょう。ビタミンCは味の点でもヨーグルトのさわやかな酸味と相性が合います。ただし、キウイ、パパイヤ、パイナップルなどにはヨーグルトのタンパク質から苦みを出す物質をつくる酵素があるので、これらのフルーツと合わせる場合は... 詳細表示

    • No:1418
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 忙しい朝でも手軽で効果的なヨーグルトの食べ方について

    忙しい朝でしたら、ヨーグルトを混ぜるだけ、かけるだけで手軽にお召し上がりいただくことをお勧めします。例えば、ビタミンCが多い果物、食物繊維が豊富なシリアルや全粒粉クラッカーなどにかけたり、ビフィズス菌を増やしてくれるオリゴ糖を含むバナナやはちみつ、きなこなどを混ぜたりするだけで、忙しい朝でも効果的に手軽にヨーグル... 詳細表示

    • No:1416
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 乳酸菌の腸内での働きについて教えてください

    牛乳とヨーグルトでは、体内での作用は明らかに違います。すばらしい栄養食品である牛乳を乳酸発酵させるということは、さらに付加価値を高め、健康に寄与することが出来るようにしたといえます。乳糖不耐症の人も、十分に食べることができ、最近の科学的解明によって、菌体成分そのものが免疫機能の強化に役立っていたり、腸内菌叢のバラ... 詳細表示

    • No:1435
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 冷凍食品をおいしく仕上げるコツについて

    調理済みの冷凍食品は冷凍状態のまま加熱調理することが基本です。また、商品によって解凍方法や調理時間が異なりますので、パッケージの「召しあがり方」を確認してください。冷凍食品は商品の容量、大きさ、形状、レンジの出力などで加熱調理の時間が異なりますので、様子を確かめながら調理することをおすすめいたします。 詳細表示

    • No:1255
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • ヨーグルトの種類と栄養の違い

    添加しているもの、状態によっていくつかの種類にわけられます。たんぱく質やカルシウムなどの栄養素はほぼ同じです。●添加しているものによる区分1)プレーンヨーグルト砂糖や香料、安定剤などの添加物を含まず、牛乳を発酵させただけのヨーグルトです。しかし、日本では砂糖を添加したものでも色が白ければ、プレーンと呼んでいます。... 詳細表示

    • No:1437
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 効果的な牛乳や乳製品の摂取時間について

    牛乳や乳製品はいつお召し上がりいただいてもかまいません。 骨や筋肉は夜寝ている間につくられるため、体をつくるためには夜寝る前に摂るのが理想的ですが、1日の活力源にするなら朝のほうが習慣になりやすいといえます。 牛乳は、いつ摂るかよりも毎日続けることが大切です。飲み忘れない時間帯を決めて、同じ時間に飲むことをお... 詳細表示

    • No:1498
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
    • 更新日時:2016/07/22 15:33
  • 牛乳にコーヒーや砂糖を入れた場合の栄養価について

    牛乳の栄養価は変わりません。牛乳にコーヒーや砂糖を入れても、牛乳そのものの栄養価は変わりませんし、カルシウムの吸収が悪くなることもありません。 詳細表示

    • No:1499
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • ヨーグルトの効果をアップさせる食べ物について

    ヨーグルトは栄養価の高い食品ですが、ヨーグルトでは補えない栄養素を含む食品をプラスすることで、効果がよりアップします。ビタミン、食物繊維の豊富な抹茶や、オリゴ糖を含むきなこやはちみつは、ヨーグルトとも組みあわせやすく手軽なのでおすすめです。さつまいもやくだものにかけて、食物繊維やビタミンを一緒にとるのもおすすめです。 詳細表示

    • No:1417
    • 公開日時:2004/09/29 08:30

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