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『 健康・栄養 』 内のFAQ

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  • ヨーグルトを毎日食べ続ける方法について

    無理のない量を時間を決めて食べるとよいでしょう。腸内環境を良好に保つには、毎日ヨーグルトを食べることが理想です。しかし、ヨーグルトが苦手なのに「体のためだから」と無理して食べるのは、逆効果です。自分に合ったおいしく食べられる方法を見つけましょう。●カロリーが気になる方 プレーンのまま召し上がることをおすすめします...

    • No:1415
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • ヨーグルトの効果をアップさせる食べ物について

    ヨーグルトは栄養価の高い食品ですが、ヨーグルトでは補えない栄養素を含む食品をプラスすることで、効果がよりアップします。ビタミン、食物繊維の豊富な抹茶や、オリゴ糖を含むきなこやはちみつは、ヨーグルトとも組みあわせやすく手軽なのでおすすめです。さつまいもやくだものにかけて、食物繊維やビタミンを一緒にとるのもおすすめです。

    • No:1417
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 牛乳のカルシウムの吸収率が良いといわれるのはなぜですか

    牛乳のカルシウムの吸収率が良いのは、牛乳中の成分に関係しています。牛乳は他の食品に比べてカルシウムの吸収が高い食品で、吸収率は40%というデータもありあます。カルシウムの吸収が優れている理由は次の通りです。1)カゼイン(牛乳中の主なたんぱく質)の分解物であるカゼインホスホペプチド(CPP)が、カルシウムのイオン状...

    • No:1505
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 牛乳を飲むと「イライラ」に効果的というのは本当ですか

    イライラしている時に牛乳を飲むのは効果的だといえます。カルシウムは体内で神経の伝達やホルモンのバランスに重要な役割を果たしています。牛乳中のカルシウムは、神経の興奮を抑えて気持ちをリラックスさせてくれます。安眠のためにも、夜寝る前に一杯の牛乳を飲む事をおすすめ致します。

    • No:1501
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 牛乳にコーヒーや砂糖を入れた場合の栄養価について

    牛乳の栄養価は変わりません。牛乳にコーヒーや砂糖を入れても、牛乳そのものの栄養価は変わりませんし、カルシウムの吸収が悪くなることもありません。

    • No:1499
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 忙しい朝でも手軽で効果的なヨーグルトの食べ方について

    忙しい朝でしたら、ヨーグルトを混ぜるだけ、かけるだけで手軽にお召し上がりいただくことをお勧めします。例えば、ビタミンCが多い果物、食物繊維が豊富なシリアルや全粒粉クラッカーなどにかけたり、ビフィズス菌を増やしてくれるオリゴ糖を含むバナナやはちみつ、きなこなどを混ぜたりするだけで、忙しい朝でも効果的に手軽にヨーグル...

    • No:1416
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 牛乳とヨーグルトの消化吸収の差はありますか

    ヨーグルトの方が牛乳よりやや吸収がよいといえるでしょう。ヨーグルトは乳酸菌により栄養素の一部が分解されているため、消化吸収がよくなります。また牛乳自体、他の食品と比べカルシウムの吸収率が高いといえますが、乳酸発酵したヨーグルトは乳酸の作用によってカルシウムの吸収率が高まることが考えられます。

    • No:1436
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 牛乳の最もおいしい温度はありますか

    牛乳が最もおいしい温度とは、飲む人の好みもありますので一概には言えません。温めると牛乳特有のにおいが強くなりますので、一般的には冷たい方が好まれます。下痢しやすい方はホットミルクでゆっくり飲むことをおすすめします。

    • No:1494
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • ヨーグルトの種類と栄養の違い

    添加しているもの、状態によっていくつかの種類にわけられます。たんぱく質やカルシウムなどの栄養素はほぼ同じです。●添加しているものによる区分1)プレーンヨーグルト砂糖や香料、安定剤などの添加物を含まず、牛乳を発酵させただけのヨーグルトです。しかし、日本では砂糖を添加したものでも色が白ければ、プレーンと呼んでいます。...

    • No:1437
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • カカオポリフェノールにはどのような効能がありますか

    カカオポリフェノールは、以下のような働きがあります。 ①血圧低下 血管が詰まり、細くなることで血圧は上昇しますが、カカオポリフェノールをとることで、血管を広げる作用が期待できることがわかりました。 ②動脈硬化予防 動脈硬化を引き起こす原因のひとつは、体内に生じる活性酸素によってコレステロールが酸化...

    • No:1440
    • 公開日時:2016/03/01 16:45

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