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『 栄養素のはたらき 』 内のFAQ

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  • チョコレートに含まれるポリフェノールとは何ですか

    ポリフェノールは植物に広く存在する天然成分で、抗酸化物質として注目されています。 緑茶のタンニン、赤ワインポリフェノール、チョコレートやココアのカカオマスポリフェノールが代表的です。 詳細表示

    • No:133
    • 公開日時:2011/03/28 14:37
  • コラーゲンとお肌の関係について

    コラーゲンはタンパク質の一種で、皮膚の約70%がコラーゲンです。細胞と細胞をつなぎ止める働きをしていて、ハリのあるしなやかな肌をつくる役割をしています。 詳細表示

    • No:82
    • 公開日時:2011/03/28 14:37
  • アミノコラーゲンについて

    体の中からキレイが目覚める喜びをあなたに。私たちがめざしたのは、キレイを実感できるコラーゲンです。そのためにあらゆる可能性に挑戦し、日々研究を重ねています。さらに、体に取り入れるものだから素材にもこだわり、食と健康の明治ならではの安心してつづけられる品質を追求しています。アミノコラーゲンサイトでは、それぞれの商品... 詳細表示

    • No:83
    • 公開日時:2011/03/28 14:37
  • 牛乳を加熱しても栄養は壊れませんか

    牛乳を加熱しても栄養価はほとんど変わりません。 熱に弱い栄養素はビタミンCですが、もともと牛乳には少ないものです。牛乳に期待する栄養素は、カルシウム、たんぱく質、ビタミンA、ビタミンB2などです。これらの栄養素は加熱をしてもほとんど壊れません。 「明治ラブ」などの乳飲料に強化されている炭酸カルシウ... 詳細表示

    • No:1492
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 【ヘム鉄】【非ヘム鉄】の違いを教えてください

    食品に含まれる鉄には、非ヘム鉄とヘム鉄があります。一般的に非ヘム鉄の吸収率は5%程度、ヘム鉄の吸収率は15~25%といわれています。 非ヘム鉄は野菜や穀類に多く含まれ、ヘム鉄は肉や魚に多く含まれます。また、鉄含有量が高く、無臭で風味がよいことから鉄強化として食品に使用されているピロリン酸鉄も非ヘム鉄です。 詳細表示

    • No:717
    • 公開日時:2006/02/14 17:30
  • 【アミノ酸】とは何ですか

    アミノ酸はたんぱく質を構成する主要な成分です。たんぱく質は生命をつかさどる大切な役目をしており、ヒトにとっても必要不可欠なものです。ヒトの体内に存在するアミノ酸は全部で20種類あり、中でも体内で合成されず食事から摂取しなければならない9種類のアミノ酸は、「必須アミノ酸」と呼ばれています。アミノ酸は食品や料理の味に... 詳細表示

    • No:879
    • 公開日時:2005/06/09 17:23
  • 牛乳にコーヒーや砂糖を入れた場合の栄養価について

    牛乳の栄養価は変わりません。牛乳にコーヒーや砂糖を入れても、牛乳そのものの栄養価は変わりませんし、カルシウムの吸収が悪くなることもありません。 詳細表示

    • No:1499
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 牛乳のカルシウムの吸収率が良いといわれるのはなぜですか

    牛乳のカルシウムの吸収率が良いのは、牛乳中の成分に関係しています。牛乳は他の食品に比べてカルシウムの吸収が高い食品で、吸収率は40%というデータもありあます。カルシウムの吸収が優れている理由は次の通りです。1)カゼイン(牛乳中の主なたんぱく質)の分解物であるカゼインホスホペプチド(CPP)が、カルシウムのイオン状... 詳細表示

    • No:1505
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 牛乳を飲むと「イライラ」に効果的というのは本当ですか

    イライラしている時に牛乳を飲むのは効果的だといえます。カルシウムは体内で神経の伝達やホルモンのバランスに重要な役割を果たしています。牛乳中のカルシウムは、神経の興奮を抑えて気持ちをリラックスさせてくれます。安眠のためにも、夜寝る前に一杯の牛乳を飲む事をおすすめ致します。 詳細表示

    • No:1501
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • 牛乳中のリンとカルシウムの関係について

    牛乳中のリンとカルシウムの割合は1:1と理想的であるため、リンがカルシウム吸収に悪影響を与えることはありません。カルシウム吸収に理想的なカルシウムとリンの比率は1:1~1:2です。(リンの比率がカルシウムの2倍以下であれば問題ないと言われております。)リンが多すぎると骨などに貯えられたカルシウムと結びついて、体外... 詳細表示

    • No:1504
    • 公開日時:2004/09/29 08:30

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