23件中 1 - 23 件を表示
当社の代表的なチョコレート1枚に含まれるカカオ分とカカオポリフェノールの量は以下のとおりです。(それぞれ1枚あたりの重量が異なります。) ①カカオ分…カカオマス、ココアバター、ココアパウダー(※)などカカオ由来の原料を合算したもの。 (※... 詳細表示
チョコレートには少量のカフェインが含まれています。 ミルクチョコレートのカフェイン量は約10mg/25g、高カカオチョコレート(カカオマス70%)は約20mg/25g含まれています。 コーヒーには約60mg/100ml、紅茶には約30mg... 詳細表示
チョコレートが白く変色したり、まだらになった状態はファットブルーム現象(ブルーミング)といい、チョコレートが温度変化の影響を受けることで起こります。 温度上昇でチョコレートの脂肪分のココアバターがとけ、その後冷えてかたまり白くなった状態です。こ... 詳細表示
チョコレートを犬や猫にあげてはいけない理由としては、チョコレートやココアに含まれているテオブロミンが、人にはリラックス効果や集中力を高める働きがありますが、犬や猫には痙攣や呼吸困難の原因になる恐れがあるからです。 万一、犬や猫がチョコレートを食... 詳細表示
きのこの山は1975年(昭和50年)、たけのこの里は1979年(昭和54年)に発売されました。 「きのこの山」と「たけのこの里」の歴史についてはこちらをご覧ください。 詳細表示
明治では、お客様においしいチョコレートをお召し上がりいただくために、工場での徹底した温度管理はもちろんのこと、工場出荷後の倉庫やトラックの保管温度にも配慮し製品管理を行っております。 チョコレートは、高温、多湿の場所は避け、28℃以下の涼しいと... 詳細表示
チョコレートを湯せんにかけるとボソボソになって上手に溶けない理由
チョコレートは油分が多いため、水分を嫌います。湯せんの水や蒸気の水滴が入るとボソボソになってしまいます。 チョコレートの湯せんの仕方は、こちらをご覧ください。 詳細表示
アポロチョコは、1969(昭和44)年に発売されました。アポロの形は、同じ年に月面に着陸した宇宙船「アポロ11号」帰還船の先端部分の形をイメージしています。 アポロのヒストリーはこちらからご覧いただけます。 詳細表示
カカオ豆は、強い苦味が特徴です。同じ品種でも産地が変わると、味や香りに差が生じ、個性が違うものになります。 (1)コートジボワール/西アフリカ:マイルドでおとなしい苦味や重厚感が特徴で、世界的に親しまれている味です。 (2)ガーナ/西アフリカ... 詳細表示
「明治ミルクチョコレート」は1926年(大正15年)に発売されました。 ミルクチョコレートの歴史は、こちら(ブランドサイト:ミルチ・ヒストリー)をご覧ください。 詳細表示
カカオポリフェノールは、チョコレートの原料であるカカオ豆に含まれるポリフェノールです。 ポリフェノールは植物が身を守るため、光合成を行う際に作り出している色素や苦味の成分で、体内の活性酸素を減らす作用(抗酸化作用)があるため、健康効果が注目され... 詳細表示
ご心配をおかけして申し訳ございません。弊社にてお手元の商品をお調べいたします。 お手数をおかけいたしますが、ビニール片をお取り置きの上弊社お客様相談センターまでご連絡ください。 ※過去の例では、シュリンク包装をしている商品は、商品設計上、下図... 詳細表示
ご心配をおかけして申し訳ございません。型にチョコレートを流し込む際に発生した気泡が残ってしまい空洞ができる場合があります。品質には問題ございませんので、安心してお召し上がりください。 ※詳しくは、「チョコレートができるまで」 ご心配の方は... 詳細表示
アーモンドチョコレートの表面に、木片のような異物が 付着していました
ご心配をおかけして申し訳ございません。弊社にてお手元の商品をお調べいたします。お手数をおかけいたしますが、商品をお取り置きの上弊社お客様相談センターまでご連絡ください。 ※アーモンドチョコレートは、皮の付いたアーモンドをチョコレートでコーティン... 詳細表示
「手づくりアポロ」「作ろう!きのこの山」のチョコチューブはどのように温めたらよいですか
50℃くらいのお湯でチョコチューブを温めて、チョコがやわらかくなったらできあがりです。チョコチューブは60℃を超える高温のお湯で温めてしまうと、チューブが軟化して破れてしまう可能性があります。やけどする恐れもある為、高温のお湯ではあたためないよう... 詳細表示
チョコレートからマカダミアナッツが見えていましたが、 食べても問題ないですか
ご心配をおかけして申し訳ございません。チョコレートからナッツが見えていても安心してお召し上がりいただけます。マカダミアチョコレートは器のような形状のチョコを作り、ナッツを充填し、さらにチョコレートを充填するという工程で製造しております。最後のチョ... 詳細表示
チョコレートの賞味期限が過ぎてしまいましたが、食べても大丈夫ですか
賞味期限は、未開封の状態で適切な環境で保存した場合に、おいしく召し上がっていただける期限です。消費期限と異なり、賞味期限を過ぎたからといって、すぐに食べられなくなるわけではありません。 風味や状態をよくご確認の上、ご判断いただくようお願いいたし... 詳細表示
チョコレートと準チョコレートではカカオ分の量に違いがあります。チョコレートよりもカカオ分が少ないものが「準チョコレート」です。 チョコレート類の定義や表示方法については、「チョコレート類の表示に関する公正競争規約及び施行規則」で細かく定... 詳細表示
当社の代表的なチョコレートに含まれるリンとカリウムの量は以下のとおりです。(それぞれ単位あたりの重量が異なります。) 詳しくお知りになりたい場合は、弊社お客様相談センターまでお問い合わせ下さい。 お問い合わせ 商品・サービスに関... 詳細表示
チョコレート効果は、1日3枚から5枚(1枚5g)を目安にお召し上がりいただくのがおすすめです。 一般的に1日の間食は200kcal程度が適量と言われているからです。(*パウチタイプ商品は1日6~10粒目安) お召し上がりの時間に決... 詳細表示
カカオポリフェノールには、血圧低下、動脈硬化の予防、善玉コレステロールの増加、脳活動の効率化などの働きがあることが報告されています。数多くの研究を通じて、その多彩な機能が次々に明らかにされています。 詳しい情報は、こちらからご覧いただけます。 詳細表示
「メイジ・カカオ・サポート(MCS)」は、2006年に始まった明治独自の「カカオ農家支援活動」です。 カカオ豆生産の持続可能性を高めるために、産地に直接足を運んだり、さまざまなパートナーと協働しながら、カカオ豆の品質向上への技術支援や農家の生活... 詳細表示
カカオ分とは、チョコレートに含まれるカカオマス、ココアバター、ココアパウダーなどのカカオ由来の原料の比率のことです。 一般的に、カカオ分70%以上のチョコレートが、高カカオチョコレートと呼ばれています。 詳細表示
23件中 1 - 23 件を表示
お客様の「なぜ」「どうして」に、的確・スピーディーにお応えし、さらに、お客様のご意見・ご相談をよりよい商品の開発・改善、サービスの向上に役立てるよう、企業とお客様を結ぶ大切なかけ橋として、積極的に活動していきます。