Q&Aお客様のご質問にお答えします

  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 おかし・アイス・デザート 』 内のFAQ

67件中 31 - 40 件を表示

4 / 7ページ
  • 箱チョコレートのフィルム包装(セロファン)について

    マカダミアチョコレートの箱はフィルム包装されていませんが、それは箱の中の包装で密封性を保っているからです。 マカダミアチョコレートの箱には、密封されたプラスチックトレーが入っており、プラスチックトレーのシールを開封するとチョコレートがあります。 一方、アーモンドチョコレートは、箱のフィルム... 詳細表示

    • No:118
    • 公開日時:2011/03/28 14:37
    • 更新日時:2018/06/12 12:13
  • カカオ豆の種類、特徴

    カカオ豆は、強い苦味が特徴です。同じ品種でも産地が変わると、味や香りに差が生じ、個性が違うものになります。 (1)西アフリカ(コートジボワール、ガーナなど):酸味、苦味、渋みのバランスが良く、適度な香ばしさもあり、カカオを代表するスタンダードな豆です。 (2)エクアドル:花のような香りや強い苦味があり... 詳細表示

    • No:119
    • 公開日時:2011/03/28 14:37
    • 更新日時:2019/06/07 10:59
  • ヤンヤンつけボーの楽しみ方

    ヤンヤンつけボーは昭和54年発売以来、世界中で親しまれている商品です。日本発売品のみ、トッピングがついています。スティックビスケットと容器を手に持って、チョコレートやトッピングをつけて楽しんでいただく商品にしているため、容器は持ちやすく細くしています。小さなお子様は、容器ごとマグカップ等に入れる方法も良いと思いま... 詳細表示

    • No:121
    • 公開日時:2011/03/28 14:37
    • 更新日時:2018/10/05 16:48
  • ガムが髪の毛に付いた場合の取り方について

    ガムは油分に溶けやすい性質なので、ヘアークリーム等の油分の多い整髪剤を髪になじませ、乾いた布で根気よく取り除いてください。その後、シャンプーで洗ってください。 詳細表示

    • No:98
    • 公開日時:2011/03/28 14:37
    • 更新日時:2019/06/18 11:02
  • きのこの山はいつ発売されたのですか

    1975年(昭和50)年に発売されました。 詳細表示

    • No:126
    • 公開日時:2011/03/28 14:37
  • ホワイトチョコレートが白いのにチョコレートと呼ばれる理由

    チョコレートの規格によって、ココアバターが一定量含まれていればチョコレートと呼べます。ミルクチョコレートの主な原料は、砂糖・カカオマス・ココアバター・乳製品です。ホワイトチョコレートは、チョコレート色をしたカカオマスを全く使わないため白いのです。 詳細表示

    • No:127
    • 公開日時:2011/03/28 14:37
    • 更新日時:2019/05/24 15:50
  • ミルクチョコレートの発売について

    「明治ミルクチョコレート」は1926年(大正15年)に発売されました。 ミルクチョコレートの歴史は、こちら(ブランドサイト:ミルチ・ヒストリー)をご覧ください。 詳細表示

    • No:134
    • 公開日時:2011/03/28 14:37
    • 更新日時:2018/08/09 15:05
  • チョコレートを犬や猫にあげてはいけないのはなぜですか

    チョコレートを犬や猫にあげてはいけないのは、チョコレートやココアに含まれているテオブロミンは、人にはリラックス効果や集中力を高める働きがありますが、犬や猫には痙攣や呼吸困難の原因になる恐れがあるからです。  万一、犬や猫がチョコレートを食べてしまい様子がおかしい時は、獣医さんに診ていただくことをおすすめしま... 詳細表示

    • No:131
    • 公開日時:2015/11/24 09:20
    • 更新日時:2019/06/07 16:21
  • ココアバターとはどのようなものなのですか?

    通常のバターではなく、カカオ豆に含まれている「脂肪分」のことをいいます。カカオ豆には、脂肪分がおよそ55%も含まれており、お口の中でとろりと溶け、素敵な香りが広がる美味しいチョコレートはこのココアバターの性質によるものです。 詳細表示

    • No:91
    • 公開日時:2011/03/28 14:37
  • キシリッシュガムのお腹への影響についての表示

    キシリトールなどの甘味料は、小腸で吸収されにくい性質があり、お腹がゆるくなりことがあります。体調、体質などにより個人差はありますが、一過性のもので心配ありません。 詳細表示

    • No:96
    • 公開日時:2011/03/28 14:37
    • 更新日時:2019/06/18 11:06

67件中 31 - 40 件を表示