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『 おかし・アイス・デザート 』 内のFAQ

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  • カカオ豆の種類、特徴

    カカオ豆は、強い苦味が特徴です。同じ品種でも産地が変わると、味や香りに差が生じ、個性が違うものになります。 (1)西アフリカ(コートジボワール、ガーナなど):酸味、苦味、渋みのバランスが良く、適度な香ばしさもあり、カカオを代表するスタンダードな豆です。 (2)エクアドル:花のような香りや強い苦味があり、酸味... 詳細表示

    • No:119
    • 公開日時:2011/03/28 14:37
  • カールの発売とその時の味について

    カールは、1968年(昭和43年)に発売されました。最初はチーズ味とチキンスープ味の二種類で、希望小売価格は70円でした。 なお、ブランドサイトではカールの歴史を紹介しています。 こちらからご覧ください。 詳細表示

    • No:112
    • 公開日時:2011/03/28 14:37
    • 更新日時:2017/06/15 15:13
  • チョコレートを湯せんにかけるとボソボソになって上手に溶けない理由

    チョコレートは油分が多いため、水分を嫌います。湯せんの水や蒸気の水滴が入るとボソボソになってしまいます。 詳細表示

    • No:135
    • 公開日時:2011/03/28 14:37
  • ガムを噛んでいたら溶けることがありますか

    ガムは油分に溶けやすい性質があります。チョコレート等、油脂が含まれた食品を一緒に食べると溶ける場合があります。 詳細表示

    • No:97
    • 公開日時:2011/03/28 14:37
  • ヤンヤンつけボーの楽しみ方

    ヤンヤンつけボーは昭和54年発売以来、世界中で親しまれている商品です。日本発売品のみ、トッピングがついています。スティックビスケットと容器を手に持って、チョコレートやトッピングをつけて楽しんでいただく商品にしているため、容器は持ちやすく細くしています。小さなお子様は、容器ごとマグカップ等に入れる方法も良いと思います。 詳細表示

    • No:121
    • 公開日時:2011/03/28 14:37
  • ミルクチョコレートの発売について

    「明治ミルクチョコレート」は1926年(大正15年)に発売されました。 ミルクチョコレートの歴史は、こちら(ブランドサイト:ミルチ・ヒストリー)をご覧ください。 詳細表示

    • No:134
    • 公開日時:2011/03/28 14:37
    • 更新日時:2016/09/27 17:13
  • カールについて教えてください

    「カール」はトウモロコシを原料とした日本で最初の本格的なスナック菓子として、1968年に誕生しました。くるりんとカールした形と、独特のふっくらサクサク食感で、長い間親しまれています。 発売当時の味は「チーズ」「チキンスープ」の2種類、これまでに発売された種類は140種類以上にものぼります。 くわしくは... 詳細表示

    • No:113
    • 公開日時:2011/03/28 14:37
    • 更新日時:2017/06/15 15:17
  • きのこの山はいつ発売されたのですか

    1975年(昭和50)年に発売されました。 詳細表示

    • No:126
    • 公開日時:2011/03/28 14:37
  • カカオとはどのようなものですか?

    カカオ豆は熱帯作物で、年間平均気温27℃以上の西アフリカ・東南アジア・中南米で栽培されています。カカオの樹は、高さ7~10m、幹の太さは10~20cmになり、枝だけでなく、幹の太いところにも実がなり、ちょっと風変わりな樹になります。詳しくは、こちらをご覧ください。 詳細表示

    • No:120
    • 公開日時:2011/03/28 14:37
  • ガムが髪の毛に付いた場合の取り方について

    ガムは油分に溶けやすい性質なので、ヘアークリーム等の油分の多い整髪剤を髪になじませ、乾いた布で根気よく取り除いてください。その後、シャンプーで洗ってください。 詳細表示

    • No:98
    • 公開日時:2011/03/28 14:37

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