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バター・マーガリン類

『 バター・マーガリン類 』 内のFAQ

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  • マーガリン類を加熱調理に使用してもよいですか

    マーガリン類の各商品に、「脂肪分が少ないので、炒め物など加熱調理にはお使いにならないでください。」の表示がなければ加熱調理にもお使いいただけます。 但し、マーガリン類の中には、表示がなくてもバターに比べて脂肪分が少なく水分が多いため、油が跳ねやすくて焦げやすい場合もございます。炒め物など加熱調理へのご利用の際は...

    • No:26
    • 公開日時:2015/06/23 17:43
  • マーガリンとファットスプレッドの違い

    マーガリンとファットスプレッドでは、油脂の含有率が違います。 マーガリン類はJAS規格(日本農林規格)よって定められており、「マーガリン」と「ファットスプレッド」に分類されます。 これらは、パッケージの一括表示欄に記載されています。 ●マーガリン     … 油脂含有率80%以上 ●ファットスプレッド...

    • No:550
    • 公開日時:2006/12/26 15:39
    • 更新日時:2016/06/24 11:09
  • バターやマーガリンが開封後に表面の黄色が濃くなる理由

    バターやマーガリンは長時間空気に触れると、表面の水分が蒸発し、油分のみとなります 。このため油分に含まれているカロテン色素の色が強く表れ、色が濃く見えることがあります。ただ、表面が油分で覆われるため、それほど深くまで色が変わる事はなく、風味等にはほとんど影響を及ぼしません。常温にしばらく置きやわらくなると、油分と...

    • No:624
    • 公開日時:2006/06/22 11:53
  • 明治ケーキマーガリンを使ったレシピを教えてください

    明治ケーキマーガリンは、お菓子づくりだけでなく、パンづくりにもご使用いただけます。 くわしくは、ブランドサイトをご覧ください。 「お菓子レシピ」や「明治社員のとっておき!レシピ」をご紹介しています。

    • No:537
    • 公開日時:2007/01/31 17:02
    • 更新日時:2016/11/10 11:31
  • マーガリンは開封後に色が変わることがありますか

    マーガリンは長時間空気に触れると、マーガリン表面の水分が蒸発し、表面部分だけ色が濃く見えます。これは、マーガリンに含まれているカロテン(体内でビタミンAに変化する)の色ですので、健康に影響を及ぼすようなことはありません。マーガリンは、常温にしばらく置きやわらかくなると、油分と水分が分離しカビが生えやすくなります。...

    • No:623
    • 公開日時:2006/06/22 12:11
  • マーガリンの使用中のカビについて

    空気中のカビ胞子や品温の上昇、水分などがカビの原因になります。空気中の雑菌がマーガリンに付着したり、長い時間常温に置いて温度が上昇したりすると、カビが生えやすくなります。使用後はパンくずを取り除き、蓋をしっかり閉じて保存してください。また、バターナイフは入れたままにせず取り出して保存することをおすすめいたします。...

    • No:913
    • 公開日時:2005/04/04 14:55
  • バター1個を作るのに必要な牛乳の量

    北海道バター1個(200g)を作るのに、1000mlの牛乳だと約4.5本、1杯200mlのコップだと約22杯必要です。 脂肪率 81.0%のバターを200g作るのに必要な、牛乳(脂肪分3.5%)の量は次の計算式で求められます。ただし、牛乳の比重は1.033とします。 200×0.81÷0.035÷1.033=...

    • No:1217
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • サンドイッチにマーガリンを塗るのはなぜですか

    パンに具の水分がしみこむのを防ぐためです。マーガリンを塗ることにより、パンに具の水分がしみこむのを防いでくれるので、パンのおいしさを守ってくれます。また、マーガリンの旨味が具とパンのおいしいハーモニーを作ってくれます。

    • No:1219
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • マーガリンの保存方法

    マーガリンは未開封でも開封後でも、必ず10℃以下で冷蔵保存をしてください。開封後は、蓋をしっかり閉じて、バターナイフなどを入れっぱなしにしないように心がけてください。表面についている薄い紙は酸化や水分の蒸発を防ぐためのものですので、取り外さないようにしてください。一度溶けるとカビが発生しやすくなり、風味も戻りませ...

    • No:1218
    • 公開日時:2004/09/29 08:30
  • カビが生えたマーガリンの喫食について

    カビが生えたマーガリンはお召し上がりにならないでください。内部にまでカビが広がっている可能性がありますのでお勧めできません。マーガリンは必ず10℃以下で保存し、水滴やパンくずが入らないようにご注意ください。

    • No:912
    • 公開日時:2005/04/04 14:57

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