おいしい牛乳の容器のキャップが固くて開けられません。何かよい方法はありますか
ご不便をおかけして申し訳ありません。下記の開け方をお試しください。 詳しい動画はこちら→新鮮こだわりパックの取り扱い方法 |明治おいしい牛乳おいしい暮らし~Natural Taste~ |株式会社明治 - Meiji Co., Ltd. ... 詳細表示
日本食品標準成分表2023年版によると、牛乳100g中の脂肪は3.8gで、そのうちコレステロールは12mgです。 他の食品と比べてコレステロール量が多いものではありませんが、ご心配な方は医師や栄養士に相談することをおすすめいたします。 詳細表示
ブルガリアヨーグルトLB81が特定保健用食品に許可された根拠
ブルガリアヨーグルトLB81が特定保健用食品に許可されたのは、排便回数、排便量の増加などの効果が認められたからです。 女子学生を対象に、1日当たり100gずつ2週間にわたってブルガリアヨーグルトLB81を食べてもらった所、摂取前と比較して排便回... 詳細表示
お店で冷蔵販売されていた「ザバスのプロテイン飲料」を常温で保存してもいいですか
パッケージに「常温保存可能」と記載があり、未開封であれば、冷蔵販売されていたものでも常温で保存できます。 なお、飲用される際に、再度冷蔵されても品質に問題はありません。 ※但し、「ザバスのプロテイン飲料」シリーズには『要冷蔵』の商品もございま... 詳細表示
ヨーグルトを保存する場合は10℃以下、振動を加えない、しっかりとふたを閉める、などに気を付けましょう。 冷蔵温度が高いと乳酸菌の活動が活発になり、はっ酵が進むことで味が酸っぱくるとともに水分(ホエイ)が分離する原因になります。 冷蔵保存する際... 詳細表示
チーズは次の3点に注意して保存してください。 ・10℃以下で保存する チーズは5℃前後で冷蔵保存するのが理想です。ただし、粉チーズは冷蔵すると湿気により固まりやすくなるので、室温保存してください。 ・水ぬれや湿気に注意 水分はカビ... 詳細表示
他の食品と比べてコレステロール量が多いものではありませんが、ご心配な方は医師や栄養士に相談することをおすすめいたします。日本人が1日に食事で摂るコレステロールは、平均で300~400mgと言われています。 これに対して、プロセスチーズ20g当た... 詳細表示
こちらのページにあるお申込みフォームからお申込みいただけます。 なお明治の宅配サービスの詳細はこちらからご覧いただけます。 ホームページに記載されている0120-588-369は、WEBサイト入力のお問い合... 詳細表示
カビが生えたマーガリン類はお召し上がりにならないでください。 表面のカビを取り除いても内部にまでカビが広がっている可能性があります。 詳細表示
ブランドサイト「明治ブルガリアヨーグルト倶楽部」内のキャンペーン・特集や、ヨーグルトレシピのページで食べ方やレシピのご紹介をしています。 詳細表示
牛乳を40℃以上に温めると、牛乳中の栄養成分が固まることで表面に薄い膜ができます。これは、ラムスデン現象といわれるものです。豆乳から作られる“ゆば”もこれと同じ原理です。膜は牛乳の栄養成分なので食べても害はありません。よくかき回しながら温めると膜... 詳細表示
シュレッドチーズは袋内の酸素を除去することによってカビが発生しにくい商品設計としています。開封後はカビが生えやすくなりますので、賞味期限に関係なく、早めにお召上がりください。使いきれない場合は、小分けにして冷凍保存することをお勧めします。 詳細表示
マーガリン類は、必ず10℃以下で冷蔵保存をしてください。開封後は、ふたをしっかり閉じて、パンくずなどがついたバターナイフなどを入れっぱなしにしないように心がけてください(パン屑などがカビ発生の原因になります)。また、常温に置き温度が上がると、結露... 詳細表示
冷凍した牛乳を解凍すると、たんぱく質は分離して底のほうに沈殿し、脂肪分は分離して浮上しやすくなります。それにより、飲み口がざらついた感じになります。また、解凍後温めたとしても一度分離した成分は元通りにはなりにくいため、おいしく飲めなくなりますので... 詳細表示
マーガリンの表面が黄色くなることがあります。これはマーガリンの表面が乾燥したためです。この状態でも安心してお召しあがりいただけます。 マーガリンには、着色料としてβ-カロテンが使われており、マーガリンの表面から水分が蒸発するとβ-カロテンの色が... 詳細表示
牛乳や乳製品はいつお召し上がりいただいてもかまいません。 骨や筋肉は夜寝ている間につくられるため、体をつくるためには夜寝る前に摂るのが理想的ですが、1日の活力源にするなら朝のほうが習慣になりやすいといえます。 牛乳は、いつ摂るかよりも毎日続け... 詳細表示
本場スイスでは、グリエール(グリュイエール)やエメンタール等のチーズを使いますが、今回は手軽に利用できるシュレッドチーズを使って、ご家庭で作れるレシピをご紹介します。 牛乳でのばしたあっさりフォンデュ。お子さま向けにもどうぞ。 クリーミー... 詳細表示
紙パック入りの牛乳を、容器ごと電子レンジで温めるのはおやめください。 容器ごと電子レンジで加熱すると、容器が膨張し破裂する恐れがあり、大変危険です。 金属製ではない耐熱性のコップに移しかえて、電子レンジで温めるか、鍋に移してコンロで温めていた... 詳細表示
牛乳の賞味期限は未開封の状態で表示された方法(10℃以下)で保存した場合において、すべての品質の保持が十分に可能であると認められる期限を示す年月日のことです。消費期限とは異なり、 賞味期限を過ぎても必ずしもすぐに食べられなくなるわけでありませんの... 詳細表示
牛乳に含まれる乳糖が消化吸収されず、大腸内に到達した乳糖が腸内細菌によって発酵され、ガスが発生したり、腸が刺激を受けることによって起こります。この現象を乳糖不耐症といいます。個人差はありますが、日本人は欧米人と比較して乳糖を分解する酵素(ラクター... 詳細表示
「新鮮な生乳のおいしさ」をお届けするために生まれた製法です。「明治おいしい牛乳」シリーズは、生乳を工場に受入れた直後と、酸化が特に進む加熱殺菌前に酸素を追い出すナチュラルテイスト製法で風味変化を抑えています。この製法により、 「生乳本来の自然でさ... 詳細表示
妊娠中ですが、チーズのリステリア菌が心配です。食べても大丈夫ですか
当社のチーズ製品は、原材料を適切に加熱・殺菌しているため、安心してお召し上がりいただけます。 リステリア菌は原料乳の加熱殺菌により死滅します。 <ナチュラルチーズ> 当社で製造するナチュラルチーズは法令に基づいた条件で殺菌した原料乳※ を使... 詳細表示
ナチュラルチーズは、生乳などを乳酸菌や凝乳酵素で凝固させ、ホエイ(乳清)の一部を除去したもの、または、これを熟成させたものをいいます。 プロセスチーズは、ナチュラルチーズを細かく砕いて、乳化剤とともに加熱溶融して乳化し、成形したものです。 詳細表示
ご家庭でヨーグルトを冷凍保存することは、おすすめしていません。 ヨーグルトは、冷凍保存して解凍すると分離がおこり、水分(ホエイたんぱく質)が多量に出て、ヨーグルト本来のなめらかさが失われます。食感も悪くなり、風味が損なわれてしまいます。また... 詳細表示
乳酸菌などが菌体外に作り出す多糖体をEPSと呼び、EPSは生体に対して免疫機能を活性化することが分かっています。 その他詳しくは、こちらをご覧ください。 詳細表示
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